僕には一つ年下に妹がいます。

僕が高校2年生の時に家の建て替えで親戚の家に住まわせていただきました。

当然部屋数は限られていて妹と同じ部屋を二人で使うことになりました。

そんな妹は目がクリッとしていてかなり可愛い部類に入ると思います。

そんな妹のパンツを時々借りてお世話になってました。

それが自宅に居るときと違って洗濯機に汚れ物を入れられないから

妹は押し入れの中のカゴに入れてるのは気づいてたから妹の居ない隙をみてその日学校に穿いて行ったパンツを堪能してました。

顔に似合わずパンツの汚れは酷くて臭かった。

暑くなり始めた頃で扇風機は役にたたず眠れないでいたら妹の息遣いが聞こえてきました。

もしかしてと思い薄目を開けて見たら妹も僕のほうに顔を向けながら下腹部を覆ったタオルケットがモゾモゾ動いてるのが分かりました。

夏真っ盛りの夏休みに入ったとき妹も僕に対して警戒心が薄れたようで時々こちらを見るくらいでした。

週に二度オナしてた妹は警戒心が薄れたせいとはいえ膝を立てながら下腹部から膝にかけて掛けられたタオルケットが揺れてました。

さらに顔を仰け反らせてる妹をみてバレても騒がないだろうと思った僕は妹の足下にそっと移動したら月夜に照らされたタオルケットの隙間からパンツの中に手を入れて弄ってるのがみえました。

ものの数秒でヒィーと小さな叫び声をあげたまま妹は硬直したままでした。

そんな妹に小さな声で続けてと言ってもオナをしません。

だったら見せて本当に見るだけだから誰にも言わないからと言ったらされるがままにされた妹のパンツを脱がしたら恥ずかしいのかタオルケットで自分の顔覆ってしまいました。

そんな妹の月夜で照らされたアソコは濡れて光ってました。

匂いを嗅ぐと少し臭うかなくらいで洗ったみたい?

そんな妹も気持ちいいみたいで時々ピクピク反応します。

口も疲れて、妹にどうせバレちゃったんだし誰にも言わないからオナニーして見せてよと言ったらマジでオナニーみせてくれて僕のオナニーを口で手伝ってくれるようになりました。

その日から親戚の家に居る間は毎日蛍光灯の明かりの下でエッチしてたけどコンドームを用意してもそれだけはさせて貰えませんでした。

新築の家に引っ越してから週に2回は目の前でオナニーみせてくれて素股もさせてさせて貰えるようになりました。

親が居ない時はオシッコみせてと言ったらみせてくれるし僕の前では羞恥心がなくて見れて喜んでる感じがしました。

–END–

『童貞(年齢19歳・♂)』さんからの投稿です。

ありがとうございます。