俺が通っていた中学校、毎年5月に社会体験授業ってのがありました。

月曜から金曜まで学校の授業は2時限目までで、そのあと学校から指示された農家や自営やってる家に手伝いに行くというものです。

のどかな場所に住んでいたから体験授業先は農家、特に男子は確率が高かったんだけど、俺はラッキーなことに洋服屋に行くことになりました。

そこの奥さん、まだ結婚して2年足らず。

年齢は28歳でなかなかの美人。

俺が小学生の時奥さんの店のある道が通学路だったから、よく2階のベランダに出て洗濯物を干している姿や、店の前を掃き掃除したり花に水をやってるスカートを見ました。

いつも短いスカートだから前屈みになってるのを後ろから見るとパンツが見えることもあって、オナネタにしていました。

そんな奥さんのところに行けるってラッキーだと思い、体験授業を楽しみにしていたんです。

そして当日。

体操着に着替え、終わったらそのまま家に帰るからカバンを持って奥さんの店に行きました。

でも月曜は定休日、店は閉まった状態。店の横にある事務所の入口に行ってチャイムを鳴らしたら、すぐに奥さんが出てきました。

白い体にぴったりした半袖のセーター、ピンクのヒラヒラしたミニスカートから生足、ハイヒールといつもの奥さんですが、店舗兼自宅には奥さんしかいないので二人きりです。

それだけで嬉しくなりました。

「◯◯君で良かった、あまり知らない子だったらやりにくいと思っていたけど◯◯君なら大丈夫。1週間頑張ってもらっちゃおうかな(笑)」

やっぱり美人です、キレイです、笑顔眩しくて裸眼で見れないです(笑)

店が休みなので2階の倉庫の片付けをすることになり、奥さんについて階段を登りました。

予想通りです。見上げるとスカートの中が丸見えで、お尻の割れ目にTバックが食い込み、ノーパンのようにも見えました。

そう、奥さんのスカートの中、小学生の時から何度か覗いていましたがいつもTバックなんです。

ベランダから

「おはよう」

とか声をかけられ上を向くとモロに見えるんだけど、少し透けていて毛が見えたりすることもあったので、奥さんは本当はスケベなのかな?と思っていました。

でもそれ以外は明るくて清楚なイメージだからTバックとのギャップがまた良かったんです。

でもなんだかゆっくり階段を登るんです。

お尻をわざとくねらせるみたいにするからエロエロすぎて、体操着の前はテントを張ったまま治まる気配がありません。

「ちょっと重い」

っていうと持っていた段ボールを階段に降ろしました。

俺に向けてお尻を突き出す感じです。

お尻の割れ目が開いて紐が食い込んでいるけど、細い紐なので肛門がほとんど丸見えで、マ◯コの一部まで見えていました。

奥さんが止まった時に俺は1段登ったので目の前にお尻があります。

触りたくてたまらないけど、もし触って叱られたらという気持ちもあったので我慢して、でも目に焼き付けるようにじっくり見ました。

「◯◯君も重いで…あ~◯◯君エッチなのね…フフ」

急に振り向くからガン見しているの完全にバレバレでした。

「私みたいなおばさんのでもいいの?」

「はい、◯◯子さんがいいんです!」

思わず力強く返事をしてしまいました。

「ありがとう、前から時々見てくれていたものね。私もドキドキしてたのよ」

気づかれていたけど嫌がられてなかった!

「他の男の子にはこんなこと絶対しないんだから…◯◯君だけよ…フフ…今日は◯◯君と私だけ、いっぱい悪戯してね」

神様っているんだな、夢が叶ったよと思いました。

階段を登りきって倉庫に段ボールを置き、ずっとやってみたかった奥さんのスカートめくり、かなり緊張していたけど思いきってパッとめくりました。

「あ…ン…エッチなのね」

めちゃめちゃ色っぽく奥さんが言いました。

でもお尻をくねらせて俺をもっと誘っているように感じて、紐を食い込ませた裸のお尻を撫でたんです。

「ハァ…ン…イヤ…感じてきちゃう…ン」

お尻の割れ目の奥に指を差し込むとヌルっとしてて、急に指がその中に埋まりました。

膣に入ったんです!

「アァッ…ン…そこよ…そこに入れてエッチ…するのよ…アァ~いい」

体をガクガクさせながら喘ぐ奥さんを見たら、俺が感じさせているって思い嬉しくなりました。

服を脱がせ奥さんを裸にして、少し足を開いてもらいます。

「◯◯君…恥ずかしい…アァ」

自分で乳首に触ったりマ◯コに触りながら喘ぐ奥さんを観察し、下からマ◯コを覗き込むと奥さんは自分で広げてくれました。

マ◯コの周りに毛はほとんど無くて割れ目の上に少しだけなのでよく見えます。

そして初めてのキスをしました。

俺より背が高いのにハイヒールだから奥さんは前屈み、俺は背伸びしてのキスでしたが両手でおっぱいを揉んだりお尻に触りました。

興奮し過ぎてパンツの中に勝手に射精してしまい、奥さんに気づかれると俺の体操着とパンツを下げフェラしてくれました。

「ここは…もう大人みたいなのね…ステキよ…旦那より立派…ン…ン…ン」

また出そうと言うと奥さんは床に四つん這いになってお尻を突き上げました。

「後ろからお願い…入れて」

上体を伏せ、股を広げ肛門が真上を向くくらいお尻を突き上げたポーズは最高です。

そしてマ◯コに強く押し付け少し動かしたらニュルンという感じで入りました。

でもそこが限界、射精です。

奥さんの腰を引き付けて思いきり中出ししました。

バックで連続2回、普通に1回の3連発して少し落ち着きました。

奥さんがギュッと抱きしめてくれて、体を密着させてきました。女の体っていいなぁと思いながら、俺はおっぱいやマ◯コに触りまくって、その度に奥さんが体を波打たせます。

「私ね、前から◯◯君に会うとヘンな気分…ううん、なんかセックスしたいと思ってたの…ヘンよね、こんなに年が離れてて、ついこの前までランドセル背負ってた◯◯君に抱かれたいって思うなんて…」

俺も前から奥さんのこと考えてオナニーばかりして、店の前を通る度に奥さんのこと探してたと、子供ながらに精一杯の言葉で伝えました。

そのあと一緒にフロでシャワーを浴び、俺のパンツと体操着は奥さんが洗濯してくれました。

抱き合ったり、奥さんが裸でいろんなポーズをして見せてくれて、俺が勃起すると即入れの繰り返しで、その日は何回したかわからないくらいです。

奥さんも1日でこんなにたくさんしたのは初めてと言ってて、金曜までに何十回私の中に出してくれるの?って(笑)

裸で抱き合ってイチャイチャしていたら急に電話が鳴りました。

奥さんが出ると学校からでした。

夕方は一応4時を目安に生徒は帰ることになっていたけど時計は6時近くになっていて、奥さんは連絡遅くなってすみませんと謝ってますが学校も別に怒ってる訳ではなさそうで良かったです。

それにしても、裸にハイヒール姿で電話している奥さんの後ろ姿、本当にキレイでエロくて可愛いんです。

電話している奥さんに近づき、お尻を広げて肛門を舐めました。

「アッ…いえ、何でも…ン…はい…では明日も…ハァ…よろしくお願いします」

何か興奮します。

「もう…意地悪ね…アン…お尻は…ダメェ」

でもマ◯コをいじりながら肛門を舐めて舌を入れます。

奥さんもテーブルに両手をついて足を開いてくれたのでもっといじっていいと思いました。

中指をマ◯コに入れたまま親指を肛門にゆっくりと入れると

「ア…ア…ハァ~ン」

どうやら嫌じゃないようです。

膣に入れた中指と肛門に入れた親指で奥さんの股を摘まむようにいじりながらおっぱいを揉んで乳首を少し強く摘まむ感じです。

「アァ~ッ…アァ~ッ」

と、かなり大きな声で喘ぐ奥さん。

ずっといじっていたかったけど遅くなると家に電話がいきそうなので、その日は帰ることにしました。

ひとりで大丈夫ですと言ったけど、奥さんが家まで送ってくれると言うので一緒に出ました。

家まで10分くらいですが線路沿いを歩いていて、周りは畑ばかりで家はありません。

スカートの中に手を入れて肛門に指を入れたまま並んで歩きますが、奥さんの動きを肛門で操っているみたいで楽しいんです。

薄暗いし、誰もいないので奥さんを裸にしようと思いました。

「ダメェ…誰かに見られちゃう」

というけど全裸にしました。

しゃがもうとする奥さんを立たせて少し離れた位置で観賞したけど、野外で全裸になった女ってたまりません。

奥さんを電柱に掴まらせて後ろから入れました。

電車が来て、もしかしたら気づかれると思ったけど奥さんをもっと恥ずかしい目に合わせたくてそのままガンガン突いて、奥さんもダメダメと言う割には自分も腰を振ります。

出そうになり、ラストスパートをかけました。

「アァ~ッ…アンアンアン…イクッ…ン…ン…イッちゃ…アンアンアァ~ッ!」

すごい締め付けてきて奥さんがイクのと同時に目一杯奥に射精しました。

外で裸になって感じたんですか?と聞くと

「◯◯君のバカ…もう、私をこんなにして、エッチな◯◯君ね…でもね、すごく良かったの…こんなの初めてよ」

また外で裸にして、今度は写真撮りたいですと言うと

「恥ずかしい…でも、いいよ…私のエッチな姿をたくさん撮ってね」

結局10分で帰れるところを一時間近くかかってしまいました。

自分の部屋で指の匂いを嗅ぐと奥さんの香りがしました。マ◯コと肛門の匂いは違っていて、どっちもあの美人の奥さんだと思うとたまりません。

奥さんの全部を自分のものにしよう!

オシッコするところもウンチをするところも全部見て写真を撮って、肛門を犯して友達の前でオナニーさせたり、そして旦那の子供を妊娠する前に俺が先に妊娠させて産ませようと思いました。

–END–

『ボンバー軍曹(年齢21歳・♂)』さんからの投稿です。

ありがとうございます。