とあるヘルスでの話。
とりか(仮名)という25才の若くて細い綺麗な人を指名した。
とりかはセミロングのおろした髪に色白で細い体に控えめな胸、笑顔が素敵な感じの女性だった。

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ベッドの中でとりかの綺麗な体を抱く俺。
当時30才だった俺は、とりかとそれほど年も離れてなく同年代の男女のような感じで楽しむことができた。
ヘルスなので挿入は禁止だが、丸出しのチ●コとマ●コをお互いの秘部以外の場所に擦りつける俺たち。
素人童貞の俺だったが、素っ裸の女を抱いてエッチなことをするのはSEXと言って間違いなかった。
とりかとしばらく体を絡ませていると気持ちよくなってきた俺。
俺は自分でシコって、とりかに見せるとともにとりかにぶっかけようかなと考えていると
「マ●コにかけてほしい!」
とりかが嬉しそうに言った。
若い女がマ●コなどとはっきり言うだけでもびっくりだが、そこにかけてほしいとか・・。
膣外なら妊娠しないのは分かるけど、本当に大丈夫なのか??
店に電話番号などは知られているし、万が一のときは「嬢から求めてきた」なんてのは言い訳にしかならない。
とりかから求められたとはいえ、マ●コにはかけず代わりにおっぱいにかけた。
小ぶりの綺麗なふたつの丘を穢す俺のザーメン。
とりかは安心したのかガッカリしたのか知らないが、無表情に俺を見つめていた。
そのあとはシャワーを浴びたりお互い服を着たりしたが、ずっと笑顔で談笑する俺たち。
とりかとのエッチもよかったが、会話をするのも楽しい魅力的な女性だった。
-END-
『投稿してみましたヨ! (46歳・♂)』さんからの投稿です
ありがとうございます。


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