約20才年下の女とやったというと、羨ましく感じるだろ?
・・ただ俺が72才、女が53才という訳なんだが。
近所でよく関わっている中年女性と公民館で仲良くなっていった。
その女性(以下、仮名の純子)は旦那や子供もいるが、年を召した今では女としてはほとんど見られてなく、夜は完全に音沙汰なしだった。
そんな純子を誘う俺。
俺の家に連れてくると、純粋ではない純子の姿が!
純子は大胆にも服を脱ぎ、ブラジャーやパンティも脱ぎ散らした。
そしてベッドで俺を誘う純子に、俺は使い古した男根が蘇ってきた。
ベッドの上で純子の大き過ぎないおっぱいを揉み、下腹部にチンコをすりつけると固くなってくる。
純子は気持ちよさそうにあんあん言っていて、俺の勃起したチンコを見つめていた。
そして純子は俺のチンコを咥えた。
いやらしく音を立ててチンコをジャブジャブ咥える純子だった。
純子は本当に気持ち良さそうだった。
そのあと、純子のマンコに俺のチンコを挿入する。
純子は嬉しそうにずっと悶えていた。
そして純子の挿入したまま、体を前後に揺らしていた。
純子は使い古した体ながらも、いやらしさに興奮した。
垂れたおっぱいがプルプル揺れていた。
そして純子のなかで絶頂を迎える俺。
俺の精子を純子の中に入れ、純子は色っぽく喘いでいた。
俺は純子を抱いてキスして、純子は嬉しそうに笑っていた。
-END-
『ぶんぶん(73歳・♂)』さんからの投稿です
ありがとうございます。



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