久しぶりにSMがしたいと思っていた今日この頃。
休日の午後、俺は東京の繁華街にある行きつけの店に出かけた。
店の受付で、あやめ(仮名)という19才の子を指名してホテルへ。
ノックの音が聞こえてドアを開けると、素敵な美少女が!
二重瞼の丸い顔、長い綺麗な黒髪、体も細く背が高い素敵な子だった。
「若いね。」からのさりげない年齢の話をすると、あやめは本当に19才だと言い確かに疑いもなく若い感じだった。
シャワー室では、あやめが俺の体を綺麗に洗い、さらにチ●コをゆっくりと丁寧に洗ってくれて気持ちよかった。
そして部屋に戻るとプレイ開始。
薄暗くした部屋で、全裸のあやめをロープで後ろ手に縛り、胸の周りも縛った。
あやめのおろした髪がロープに迫ったりするのとか色っぽくてよかった。
縛り終えると2人とも立ったままで、俺はあやめを後ろから抱いた。
全身に触れるあやめの体温と髪のいい匂いにドキドキしながら、後ろから手を伸ばしてあやめの両乳房を掴んだ。
あやめの両方の乳房を手のひらで揉みほぐしていると、あやめは微かに喘いでいた。
そのあと、ベッドに腰掛けあやめを抱いたり、胸を揉んだりを続けていた。
そしてベッドで横になりあやめを抱く。
あやめの体は柔らかくて最高だった。
そのあと、あやめの正面に来ると両脚を開かせた。
すると、毛の剃ってある綺麗なマ●コが!!
俺はまずローションもつけない素手で軽く手マンしてやると、あやめはアンァンと色っぽく喘いでいた。
そのあと、俺は顔を近づけてあやめのマ●コにいきなり舌を入れた。
「あっ、あっ・・」
あやめはエロく喘いでいたww
あやめのマ●コをクンニしていると、あやめの中からもエッチな液が溢れている感じがした。
俺はローションを手に取ると、あやめのマ●コや下腹部に塗りたくった。
そしてあやめの下半身を手マンして、温かい液で湿らせたあと、ローターを持って来てあやめの貪欲な穴にぶち込んだ!
あやめの中で振動しすっぽり入っているローター!
「あんっ、あっ、あん!!」
あやめはより激しく喘いでいた。
しばらくあやめのマ●コを愉しんだあと、あやめをシャワー室に連れて行った。
シャワー室の鏡に映る、全裸で縛られているあやめ。
あやめは恥ずかしそうにしていた。
そのあとは、手を後ろで縛られているあやめの代わりに俺があやめの体を素手で洗った。
胸から秘部、太腿などにかけてあやめの体についているねばついた液体。
なかなか取れなかったが、その分あやめの際どいところを何度も手で撫でていた。
そのあとはバスタオルで体を拭いてベッドに戻る。
ベッドの上であやめを四つん這いにさせて、膝を曲げて頭を枕につける。
縛られている後ろ手首が丸見えで、突き出した綺麗な尻も美しいww
俺はあやめの股間に尻側から手を入れてあやめのマ●コを弄った。
あやめは恥ずかしそうに喘いでいた。
枕に頭をつけているあやめから下半身を見ると、股間から男の手が侵入して無防備なマ●コを穢すという淫らな姿だった。
あやめのマ●コを弄ると、さっきシャワーで洗い流したというのに温かい液で濡れていた。
俺は可愛いあやめのマ●コをローションいらずの愛液で弄り回して愉しんでいた。
しばらくあやめのマ●コを愉しんだあとは、あやめのロープを解いた。
そのあとはあやめとベッドの上で向かい合って、手コキしてもらった。
あやめの綺麗な髪や顔、何も身につけていない裸身を眺めていた。
やっぱり女の手でコいてもらうのは、自分の手よりずっといい!!
あやめは右手で竿、左手で玉袋を弄っていて、気持ちいい手コキをよく分かっている感じだった
俺は可愛い手で延々と弄られながら、あやめの綺麗なおっぱいなどを見ていた。
しばらくあやめに弄られ可愛いあやめを眺めていると、急に押し寄せる快楽!
「そろそろイクかも!あっ、あっ、あ、出る!!」
そして溢れ出る俺の精子!
「いっぱい出たね!」
あやめは可愛らしく微笑んでいた。
若い女のおっぱいも良いが、集中的にマ●コを弄り、さらに俺のチ●コも弄って貰ったプレイだった。
-END-
『ありふれた悶々(45歳・♂)』さんからの投稿です
ありがとうございます。



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