前回の体験談はコチラ
6畳もあるかどうかの両親の寝室の熱気が息苦しさを感じる位で、父が帰宅してから3時間が経過していて、しかし父が6時間をかけて車で帰宅したのに、疲労は感じられずに一度も射精しないで母を正常位激ピストンで失神させた。
自分は3回は射精していて、母の使い古したガードルが汗と精液で重くなっていた。
母をうつ伏せから仰向けにさせて、隣に父も寝そべる。
母の推定90㎝後半位の巨乳が、垂れることなく自分の居る天井を向いていた。
父のチンポも濡れて巨大なままに天井を向いていた。
少し天井ボードを閉めていた。
しばらく寝そべりながら、父は母の顔を伺い、顔、髪を撫でて、キスをした。
ゆっくりと舌を母の口内に送り込むと、母が眠りから醒めるように蘇生した。
舌を絡め合う。
2人の舌が厚くせめぎ合う。
天井ボードを少しまた開けた。
喉が渇いて両親はビールを飲みあっていた。
「大丈夫?疲れた?」
父が聞く。
「ううん、すごく…イッちゃった。父さんは疲れたよね?」
「まだまだ、コレだよ!」
とチンポを指差した。
ピクリと重く動いた。
微笑みながら、
「元気すぎる!中で…」
と言い触る母。
フェラチオを再開する。
あくまでごくゆっくりだ。
「父さんとわたしの味がする…」
亀頭の溝というか、付け根が幅広く、舌先をフィットさせて、亀頭の外周を1周させる。
「気持ちいいっ!ああっ、母さん、どれでシタい?」
「…バックで…」
「よしっ!」
母が四つん這いになった。
丸い尻の双丘にチンポを擦り付ける。
太く、長い。
推定20数センチはあるだろう。
マンコに挿入。
ミドルスピードで出し入れた。
ヒダが厚いが押しやって手間中心でピストンをすると、ビクビク腹を震わせて逝った母。
チンポを抜く父。
父のチンポというか、セックスがタフだし、それを受ける母もまた強靭な身体である。
2人とも健康そのものなので、それを証明していた。
自分はそれを覗きながら、感動を覚えていた。
2人は立って、ベッドの対にある鏡台を開き、鏡台上のライトを点けて立ちバックでしだした。
自分には母の前姿が見える。
巨乳、豊かな陰毛、ムッチリした太ももが鏡に映る。
3面鏡で2人も視覚で楽しんでいる。
向かい合い足を上げて対面立位。
厚い尻経由しない直に奥まで突かれる為に、母はまた逝ったようだ。
長く前後にしている。
窓際のカーテンをサッと開けると、夜が開け始めていて、証明が不要だった。
2人は夜明けを確認すると、仕上げのラストスパートにかかった。
正常位で強めで、喘ぎ声がアップして、重なり合うようにピストンだ。
「ああああああっ、ああっ、もうすぐ逝きそうだっ!」
「父さんッ、素敵っ、あああッ!大好きッ!オマンコ!オマンコにッ!ちょうだいッ!」
逝くと言ったが、父の粘り腰は凄くて、3分位に痙攣しだしてやっと放出した。
チンポを抜いて、マンコから夥しい精液が流れてきた。
2人はゆっくりとキスをして、長い夜を終えた。
2人が風呂に行った隙に、部屋に戻った。
自分は5回は射精して母のガードルが精液の匂いでいっぱいだ。
スッキリした2人に起こされて、朝食を囲んだ時は何とも言えない気持ちになった。
「買い物行くけど、行くか?」
「夜メシ行くから昼はいい」
と言って2人は買い物に。
自分は洗濯機の中にビショビショのシーツと、母のマンコの形したパンティを手に取ると、夜の激闘が浮かんだ。
パンティを匂うと嗅いだことのない激臭で、母の想いを感じた。
風呂場で嗅ぎながらオナニーをした。
「今日の夜は…するんかな…」
俺も俺だ。
-END-
『SLK77 (54歳・♂)』さんからの投稿です
ありがとうございます。



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