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40歳手前の父のチンポは、半年ぶりもあってか、母の口淫によって真夜中の中であり得ないほどの色彩を放ち、血管が幾重にも太く走っている。
大きく音を立てながら唾がチンポから垂れなく纏わりついている。
母は敢えてゆっくりとした動作で、チンポの先、口内、棒、袋と愛撫を加えた。
口から外した時に真っ直ぐチンポが薄暗い居間に直立して、母の豊かな尻の間から赤く陰唇がのぞく。
と、居間での行為はとりあえずお開きにして、寝室に移動するみたいだ。
そうだろう、自分の部屋が近いし、トイレに来る場合もあるからだ。
2階の寝室に上がって行った。
自分は居間に足を運ぶと、強烈な営みの匂いがして、ずっと勃起して全体が濡れていた。
床が所々母の液体で濡れていた。
持っていたパンティとガードルに液体を拭えるだけ拭った。
自分も天井裏に上がり、両親の寝室を慎重に覗いた。
ベッドの照明のみが妖しく光っていた。
ベッドの照明は1人の時は何て事無いけれど、セックスする場面だとなんていやらしいんだろう。
部屋の照明全開にしてするのは、全てが見えやすいが、一部だと色っぽさみたいなのを感じる。
正常位でゆっくり出し入れをしていた。
父のチンポが黒っぽく光っていた。
海外製の厚めのスキンを付けていた。
じっくり楽しむ為か。
自分も自慰したい限界にきていた。
先程液体を染み込ませたパンティを鼻に近づけると、強烈な尿とオリモノと小麦を焦がした様な匂いがして、チンポを扱く。
一定なリズムで母のマンコに出入りして母は情熱的に喘いでいる。
怒張しているものが難なく収まっていた。
母のマンコがガバガバでは決してない。
ピタッと閉じて出入りするし、肉付きは良いものの、小柄な為にマンコは窮屈で良い具合に見えた。
自分はもう限界を迎えて、天井裏に盛大に射精した。
自分はまだ若い。
父は正常位ながらも、色々角度や深度を変えながらピストンしている。
まだ逝く気配はない。
射精した自分だが、萎れることは無く、ガードルを手に取り、母の液体で染みたクロッチと尻の部分にチンポを擦り付けた。
ガサガサした硬めの生地と、母と自分の陰部の匂いが混ざって更に興奮する。
母が上になった。
最初はゆっくり味わうように、尻を回すようにしていたが、直ぐに解き放れた。
大きな尻が上下する。
小気味良い音が響いている。
父のチンポが根元から亀頭が見える位に大きくストロークされている。
気持ちけれど、苦しいだろう。
乳液のような液体がスキンを白くしていく。
愛し合いには違いないが、戦っているようでもあった。
あっさり射精した自分はまだまだだ。
父は反撃する。
チンポが抜けると、父の太い指がマンコに入り、反るように掻き出すと、乳液に変わり、透明な液体が吹き出している。
「あああああああ!」
母の声が切迫する。
マンコが赤く陰唇が厚くなっている。
「これ、買ってきたんだよ。味わってみな」
と紫色したバイブが出された。
亀頭の下の部分がグリグリ円を描く位のものだ。
大きさは標準以上あるが、当時のものは音がうるさい。
母は
「オモチャ」
が初めてかどうかはわからないが、ググググという音がして、マンコの奥奥まで吸い込まれ、捏ねくり回す。
ヒダの奥が一瞬見えて、綺麗なピンク色にドキリとした。
匂いは相変わらず強くしていた。
寝室は狭いので、尚更凝縮していて、臨場感が半端ない。
自分が音ひとつ立てられない緊張感がある。
といっても自分はガードルに2発目をそのまま発射した。
寝そべりバイブから、立たせて後ろからバイブだ。
音が変化して母も感じまくっていた。
バイブから手を離すと、自立してグリグリ回っている。
とういことからも、母のマンコの締め付けが強い証明であった。
父はバイブを抜き、再度指を入れる。
先程と逆になる。
「ああああああっ、あっ!イクッ!」
立ったまま液体が吹き出してきた。
刺激の、加え方で最も簡単に吹かせる。
クールダウンできた父はといっても硬く勃起したままだ。
立ったまま後ろから入れた。
母の尻は父より大きくて、足を開き気味にしないと尻肉が厚いから入れる事もままならないし、それも名器にさせているのだろうか。
一度入るとスムーズに順応する。
だんだんスピードが上がってきた。
パンパンパンパン音が大きくなって、母が揺れて自立がしづらくなった。
それにしても、スキンを付けているとはいえ、父はピストンを正確かつ長く続けている。
半年ぶりのセックスを楽しみコントロールしている。
1人よがりでもなく、優しく愛情を感じた。
ベッド上でバックの体勢。
母のマンコも始めとは随分違う色になっている。
ここで始めて父はスキンを外した。
クチャッ!と音と同時に多めの液が飛び散る。
父のチンポが生き物のように揺れた。
挿入。
今度は早めのピストンだ。
遊び無しで、母の喘ぎ声も切迫する。
尻を指で開いて最奥までしたり、父が覆い被さって細かくした。
母が失神したようだ。
-END-
『SLK77 (54歳・♂)』さんからの投稿です
ありがとうございます。



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