30才前後のとき、進学塾で塾の講師(アルバイト)の仕事をしていた。
ある年の4月、18才の大学1年の晴香(仮名)という女の子が講師のアルバイトとして入ってきた。
俺の働く塾では女子大生は受付や事務などとして入ってくることが多いが、晴香は初めから講師として応募し、僅か18才の大学1年生でありながら集団の授業を持っていた。
聞くところによると、晴香は誰もが知る一流大学に通っているという。
さらに晴香は165cmと背が高くて体や手足が細くスタイル抜群、色白で綺麗な顔、おろした長い髪が綺麗な才色兼備の素敵な子だった。
30代でフリーターの俺にはとても手の出る子ではなく高嶺の花のはずだった。
・・
ある日塾の仕事が終わり最寄り駅で電車を待っていると、晴香がホームに来た。
晴香も気づき軽く話す俺たち。
晴香と話していると緊張したが少しずつ打ち解けることができた。
電車のなかでも隣同士に座りしばらく話していた。
その後も、帰り道で晴香と一緒のタイミングになることが何回かあった。
そんななか、晴香との関係を進めようと2人で会わないか誘ってみると・・遠回しに避けられてしまった。
年も離れているし、俺自身この年でフリーターだし・・まぁ当然か。
それに晴香には彼氏もいた。
それでも諦めない俺は、晴香と機会を見つけて話し、少しずつ関係をつくれるようにしていった。
そしてあるとき、晴香は
「条件つきで男女のお楽しみ」
に応じてくれた。
・・・
ある日のこと。
晴香を俺の一人暮らしのマンションに連れてきた。
薄暗くした部屋で、目の前には最高に可愛らしい女子大生。
俺は興奮が止まなかった。
そして、服を脱いでいく俺たち。
晴香は徐に服を脱いでいき、ブラとショーツだけの下着姿になった。
大事なところは隠れているとはいえ、ブラの胸の膨らみや大部分が見えている胸の谷間にドキドキしていた。
晴香は下着なのに対して、俺は全裸だった。
事前の話で下着までしか脱がないと決まっていた。
まず、前戯として晴香に体を触られる俺。
肩から太腿まで焦らすように、撫でられていた。
晴香の暖かくて綺麗な指の感触は最高だった。
そのあと、晴香はロープを取り出した。
晴香に後ろ手を縛ってもらう俺。
そう、条件とは
「俺から晴香には一切触らない」
というものだった。
うっかり触ったりできないように俺は手を拘束されていた。
そのあと縛られて動けない体を弄ってもらう俺。
年下の可愛い女の子に縛られて悪戯されるなんて奇妙な快感だった。
最後はベッドの上で晴香と向かい合い、晴香に俺の勃起したブツを握られていた。
晴香は俺の顔を見てずっと微笑み、俺は晴香のブラで包まれた胸元を見ていた。
乳首が見えそうで見えない微妙な角度、谷間の乳房の膨らみを見て興奮が止まない。
ベッドの上で、仰向けやうつ伏せで膝を曲げた格好など、いろんな体勢で晴香に手コキしてもらったが、手を後ろで縛られている俺は抵抗できないままずっと悪戯されていた。
そのあと床の上でお互いに立ったまま手コキされた。
晴香は相変わらず可愛い下着姿で、手を後ろで縛られている俺は悶々としていた。
目の前に下着姿の可愛い女の子がいるのに指一本触れず、逆に俺の乳首やブツは触られ放題という状況に悶々としていた。
そのあとは手コキされながらベッドに腰掛けるなどして、だんだんとベッドで横になるなど元の体勢へ。
ベッドの上で晴香と向かい合っていた。
晴香の可愛い顔と胸元を見ながらずっと手コキされていると、だんだんと気持ちよくなってきた。
しばらく経ったあと、
「あっ、晴香!もう出る!!」
俺が慌てて言うと、晴香は表情も変えず俺のブツを振り続けていた。
そして、アッアッ・・と盛大に射精する俺。
晴香は微笑みながらティッシュで飛び散った俺の精液やブツを吹いていた。
手首を縛られ全裸でハァハァ悶える俺は恥ずかしい姿を晒していた。
-END-
『モハかな (44歳・♂)』さんからの投稿です
ありがとうございます。



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