都内のSMクラブで、あすか(仮名)という21才の女の子を指名した。
指定されたホテルで待っていると、現れたのは本当に21才でもおかしくない可愛らしい女の子だった。
あすかとは初対面にも関わらず、話しやすくすぐに打ち解けることができた。
そのあと服を脱いでいく俺たち。
あすかはセミロングのやや明るい色の髪、程よい大きさの乳房、痩せているお腹周り、色っぽい陰毛の綺麗な体だった。
シャワー室で、お互い全裸でこんな可愛い女の子に体を洗ってもらうなんて心臓が高鳴る。
そのあと部屋に戻ると、あすかの持ってきた道具からロープを取り、あすかの裸体を縛っていく。
まず、あすかの後ろ手をぐるぐると縛っていき、そのあとは胸の周りを縛っていった。
そしてあすかを縛りあげると、あすかを正面から見た!
目の前には、綺麗な顔、おろした髪、縛られて無防備な胸や陰部の魅力的な若い女の体が・・。
すると、あすかは
「私のこと、撮ってもらっていいですか?そこにある私のスマホで。」
「え、マジでいいの?」
あすかのスマホで撮るとはいえ、縛られている可愛い女の子の姿を撮れるなんてテンションが上がる。
俺はあすかのスマホを手に取ると、あすかの縛られている裸体を何枚も撮った。
あすかは可愛らしく俺の方に微笑んでいた。
この店では撮影オプションもあるが、撮影オプションでは別料金がかかる上に顔は撮れない。
勿論あすかを撮ったところでその写真を貰える訳でもないけど、今回は有料のオプションではないし、顔から秘部まで全部写っている普段は絶対撮れない写真を撮るという奇妙な希少性を感じていた。
その日のプレイも終わり、店のあすかのブログを見ると
「○○様、今日は縛られている私の写真を撮ってくれてありがとうございました。」
という文とともに、あすかのあの写真が添付されていた。
写真では、あすかの後ろ手に縛られている色っぽい姿が写っていた。
顔の一部、乳首、陰部などは色ペンで塗りつぶされているが、それでも俺が撮ったあすかの綺麗な裸体の全体像はイメージできた。
-END-
『亜種羅 (53歳・♂)』さんからの投稿です
ありがとうございます。



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