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まだ高校の頃、自宅のトイレで用を足し何気にトイレの小窓から外を見ると隣の家のおばさんが家庭菜園用の畑でプチトマトを収穫していたのです。
おばさんと言ってもまだ30歳くらいでぽっちゃりしていて大人の気品漂う綺麗な女性だ。
小窓の外から約5メートルほど離れていてほぼ真正面前の位置で、スカートを捲し上げМ字開脚状態で収穫していたためパンテーが丸見え状態。
もちろんまだその当時童貞であり女性の体に興味津々の頃である。
生まれて初めて見る大人の女性の生下着。
こんなチャンスを逃す手はないとばかりに割り開かれた股間に視線を集中させた。
「!!」
その時思わず声が漏れそうになったのを今でも覚えている。
禁断の逆三角形のレース生地には黒々と陰毛が透けているのだ。
興奮を抑えきれず目線を集中させるとパンテーの下の部分の中央にはくっきりと、縦の亀裂が筋となって浮かび上がっていたのだからもうたまったものではない。
もちろん肉棒は痛いくらいに脈を打ち ズボンの中でべとべとになっているのがわかる。
もう我慢の限界に近づき、大人の女性の色気にまた魅力に気絶しそうなほど興奮を覚え、おばさんのパンテー越しではあってもうっすらと透けて見える陰毛とその内側に隠された女陰から目を離さずガン見しながら肉棒を摩りあげるとあっと言う間もなく腰が抜ける程の絶頂感を感じ射精してしまった。。。
遠い昔の古き良き思い出である。
-END-
『のぶ (年齢不詳・♂)』さんからの投稿です
ありがとうございます。
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