いよいよ変態SEXの解禁だ! 外の日の差し込む真っ昼間のベッドで。 隆輝の目の前には、一矢纏わぬ姿で後ろ手に縛られている桜子がいた。 ・・・ 前回の淫夢から目が覚める桜子であったが、次は現実が待っていた。 (前回は「高校…
高校生カップルの夏日(首輪をされたメス犬編)
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いよいよ変態SEXの解禁だ! 外の日の差し込む真っ昼間のベッドで。 隆輝の目の前には、一矢纏わぬ姿で後ろ手に縛られている桜子がいた。 ・・・ 前回の淫夢から目が覚める桜子であったが、次は現実が待っていた。 (前回は「高校…
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俺は55才で妻子持ちの男だが、陽子(仮名)という同じマンションの54才の夫や子のいる人妻と不倫し、しかも変態プレイを繰り返していた。 ある夏の日のこと。 俺の会社の工場の倉庫に陽子を連れてきた。 会社敷地内は許可なく部外…
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土曜日の朝、真っ昼間の俺のマンションの部屋で。 俺の彼女である23才の真那(仮名)は、全裸で縛られてベッドに腰掛けていた。 昨夜から真那と一晩中楽しんだ俺だった。 朝になり裸で目覚める俺たちだったが、俺はロープを持ってく…
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蝉の声の聞こえる外が眩しい朝。 私は72才、71才の妻と2人で暮らしている。 その日は娘夫婦や孫たちがうちに遊びに来る日だった。 早めに起きた方が良さそうだが、枕元の時計を見るとまだ6時過ぎで早く目が覚めてしまったようだ…
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俺は47才。 とある病気の治療のため、男性ホルモンを抑える薬を飲んでいる。 そのため治療前と比べて、性欲がやや落ちて精子の量も少なくなってきた。 オナニーはできるが1日1回射精するのがやっとだった。 治療前、俺は風俗依存…
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隆輝の部屋での監禁中に眠りに落ち、夢のなかで本来の恋人である博正と再会した桜子であったが・・ (詳細は「高校生カップルの夏日(最愛の彼氏編)」を参照) ・・ しばらく黙ったあと博正は微笑み 「いいんだ。桜子に言えない秘密…
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大学生のとき、同じ学部で仲良くなった同じ1年の沙織(仮名)との話。 夏休みに特急列車で遠出して、有名な遊園地に来た。 実は俺、帰るときに別れる駅で告白しようと思っていた。 沙織とはだいぶ仲良くなってきたし・・。 そんなな…
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東北の都市、駅前の目立たない通りにある隠れたSMの名店。 前回に続き、ゆうか(仮名)を指名した。 (前回は「SMクラブ体験談(反応薄い子にスイッチが入った。)」を参照) ホテルの部屋で 「こんにちは!」 明るく微笑むゆう…
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高2の女子高生である桜子と24才の青年の隆輝との際どいプレイの話。 (前回は「高校生カップルの夏日(野外調教編)」を参照) ・・ 「はぁはぁ・・」 山奥の森のなかで、木の枝から伸びたロープで吊るされている桜子。 桜子は全…
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前回、富士山麓の山の中まで来た隆輝と桜子だったが・・ (前回は「高校生カップルの夏日(ペット編)」を参照) 隆輝は山奥の森の中に来ると道の端に車を停め、桜子と山道を進み森の中に入って行った。 道と言っても人が歩ける程度の…
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前回、隆輝の部屋で愉しんだ隆輝と桜子だったが・・ (前回は「高校生カップルの夏日」を参照) ひと通りプレイした後、隆輝は夕食などの買い物に出掛けて行った。 桜子はその間、隆輝の部屋で留守番・・というより監禁されていた。 …
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ここは東北の新幹線も止まる割と大きな都市。 駅のメインとは反対側の出入口は、僅かなビルと古めかしい住宅街がある寂しい感じだった。 そんな場所に人目を忍ぶようにそういう系の店がある。 (前回は「猫みたいに可愛い喘ぎ声」を参…
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俺の働く職場は、40代、50代の年輩も20代の若手も入り混じる職場だった。 俺自身は、42才、白髪の増えてきた頭髪にAGAの進行した頭に中年太りの典型的なオッさんで、親と同居する独身男だった。 今年、俺の働く支店では新卒…
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両親が出かけている土曜日の午後。 外は明るく快晴だったが、対照的に薄暗い姉の部屋で。 「あぁ・・あっ・・」 女の子の呻き声が響いていた。 ベッドの上で1○才の可愛い女子高生が、素っ裸で後ろ手、足首を縛られ目隠し、猿轡をさ…
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大学生のときに付き合っていた菜実(仮名)は電車が好きな子だった。 菜実は実家が遠く、東京近郊で一人暮らしをしていた。 菜実のマンションは車一台が通れる道路を挟んで、線路が4つもある高架線の複々線区間の前に住んでいた。 菜…
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当時、俺は38才。 独身で彼女なし、平社員で社内での評判も冴えない男だった。 部署の上司は佳代子(仮名)という53才の女性だった。 ぽっちゃりとした体にふっくらした顔のおばさんだが、穏やかで割と綺麗な顔、服の上からも目立…
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(詳細は「高校生カップルの長い夏33」を参照) ・・・ 翌日。 外は快晴だった。 桜子も隆輝も私服の爽やかな姿でホテルから出てきた。 蝉の声の聞こえる木々の中の道を手を繋ぎながら歩く2人。 桜子は白い綺麗なワンピース姿で…
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東京都心の若者も多い繁華街にある隠れた名店。 ここはSMという特殊なジャンルにも関わらず若くて可愛い女の子が多く在籍しているという夢のような店だ。 この日も、まなみ(仮名)という19才の若くて可愛い女の子を指名した。 部…
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俺は44才、独身、デブ、薄い頭髪、低収入のしょうもない男だ。 素人童貞の俺は月に1回ほどヘルスに通っていた。 無趣味な俺にとって、なけなしの金で行くヘルスは唯一の楽しみだった。 ここは受付でコースと女の子を決めて、いくつ…
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まだ若造で世間知らずだった頃の俺が、出張で東京に行ったときの話。 うっかりホテルの手配を忘れて、飛び込みで泊まろうとしたらどこのホテルに行っても 「満室です!」 と断られた。 途方に暮れる俺だったが、町はずれにある地味な…
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