前回の話はコチラ⇒最高の相性(1) ベッド脇に着いたとたん、司はまた激しく私を抱きしめた。さっきとは違い、裸の胸と胸がぶつかって痛いくらいに感じた。そしておなかの辺りには、司の大きくて固いモノが‥‥。 「優子‥‥優子‥‥…
最高の相性(2)
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前回の話はコチラ⇒最高の相性(1) ベッド脇に着いたとたん、司はまた激しく私を抱きしめた。さっきとは違い、裸の胸と胸がぶつかって痛いくらいに感じた。そしておなかの辺りには、司の大きくて固いモノが‥‥。 「優子‥‥優子‥‥…
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前回の話はコチラ⇒俺のオナホ、姉のバイブ(1) 「宅急便ですよー、△△さーんっ」 (や、やばっ。早くしないと…) 俺はあわてて玄関へ急ぐ。 「じゃ、こちらへサインお願いします」 ロクに伝票も見ずに品物を受け取り、宅急便業…
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「宅急便ですよー、△△さーんっ」 (や、やばっ。早くしないと…) 俺はあわてて玄関へ急ぐ。 「じゃ、こちらへサインお願いします」 ロクに伝票も見ずに品物を受け取り、宅急便業者を追い返すと、俺はそそくさと部屋へ戻った。 (…
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友人たちと一泊でゴルフに行ったときのことです。 7人のうち一人だけ女の子でした。容姿はきれいでプロポーションもいいのですが、性格は男で女として意識していませんでした。 泊まったのは、ペンションでしたがほかに客もなく貸しき…
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前回の話はコチラ⇒カプセルホテル(3) 次に13のカプセルを覗くと狭いカプセルの中に二人の少女がいた。 見ると双子だった。 中に入りカーテンを閉めるとすぐにザーメンの匂いに気づいた。 カプセルの中のあちこちにザーメンが飛…
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前回の話はコチラ⇒カプセルホテル(1) それからカプセルを見て歩くとまた16と書いてあり中を覗くとさっきの女とは全く違う豊満でエロい体の少女がいた。 俺はそのカプセルに入った。 次のカプセルに入るとさっきと同じ16とは思…
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ちょっとヤバい体験。 知り合いのその筋の人から 「若い女とやりたくないか?」 と言われ話しを聞くと、ある場所で全員が18才以下で50000円で何時間でも何人とでもやれると言われた。 俺は物凄く興味あったが話しを聞いた相手…
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前回の話はコチラ⇒XP子(1) 仁王立ちになって両方の鼻の穴からだらしなくザーメンを垂らしてアヘアヘ言っているXP子を見下ろしていると、 僕はビル・○イツに一矢報いたような痛快な気分になりました。 気がつくと僕は全身の毛…
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皆さんは○ィンドウズXP子というキャラクターはご存知でしょうか? 「OSたん」で検索すれば大体の事はわかると思いますが、或る画像掲示板から生まれたキャラクターで、 皆さんもお馴染みのOSの○ィンドウズXPを擬人化した美少…
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すらりとした長くて白い脚をM字に開いていた。 俺は起き上って彼女の両膝に手をかけた。 彼女は目をつぶって横を向いていた。 彼女の白い脚の間にはさっきまで指を入れていたところが、赤く、ヌラヌラと光っていた。 おれは脚の間に…
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前回の話はコチラ⇒姫初め(1) 「恥ずかしいから…あまり見ないで…、」 睦巳は小さな声を立てて太股と腰の部分をくねらせた。 閉ざされていた貝は、男の指と舌の蠢きによって、より膨らみ拡がり始めた。 女のそこは、少女のよう…
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今年の姫初は正月三日だった。 江口洋介、松嶋菜々子主演のテレビドラマ「救命病院24時」が終わったのは午後十一時三十分。 睦巳がテレビを消すと部屋は真っ暗闇となった。 新年を迎えた新しい気持ちで昂ぶり、手を差し伸べると睦巳…
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前回の話はコチラ⇒送りがてらに(1) 今度は二人ともバスタオルでベッドの上に座っています。 その時に分かったのですがエリはかなり感じ易い子で、さっきの愛撫だけで一度、イってしまってたみたいです。 僕はちょっと安心しました…
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私ゎ高校生2年の玲菜(仮名)です。 隣の家にゎ幼なじみの双子、海と雷(仮名)がいます。 二人とゎ家族ぐるみでよく旅行に行ったりもします。 ある休みの日、海と雷の家に回覧板を届けにいって、雷が出ました。 そのついでにあがっ…
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この夏の話を聞いて下さい。 その日は隣の街で、大きな花火大会がありました。僕はそういうのは苦手なんで彼女と映画に行った日の夜の事。 デートで遅くなった僕が、コンビニで買い物を済ませて自分の車に戻ってきたら女の子二人に呼び…
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はじめまして。エッチ大好きな30歳の美緒と申します。 胸が大きいこと(Gカップ)が昔はコンプレックスでしたが、今はとても良かったと思います。 なにしろ、エッチなことによく遭遇するので。 先日の台風の夜に経験したエッチな出…
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8月の11日から15日まで、石川県の小松市に帰省してきました。 高校までは小松市で育ち、大学から東京のR大学に入り、次女ということもあって、東京のデパートに就職しました。 33歳です。 新宿のデパートで、紳士服の担当でし…
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もっと中指を奥まですすめると、子宮口までたどりついた。 ここは嫌がる子もいるが、彼女はどうだろう。 ぐっと中指をのばし中指の腹で子宮口をぐりぐりしてみる。 彼女「う、ん゛」 俺 「いたい?」 彼女「・・・・」 よし、もっ…
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「さぁ、来てッ!姉さんっ!姉さんの! 俺にかけてくれぇえぇええ!」 その時だった。 姉の部分から、黄金色の液体が噴出された。 最初の1~2滴こそ、下に垂れてしまったものの 後は思い切り飛んできたのでそれを余すところなく口…
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「まだかな?サービスエリア…」 焦れた感じで姉志織が父に尋ねる。 「そうだなあ、この渋滞だから少なくともあと30分は覚悟しなきゃならんぞ」 「我慢できそうにないの?志織…」 母絵里が心配そうに姉に聞く。 「ううん。大丈夫…
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