前回、妻の明子(仮名)と変態なプレイを楽しんだ俺だったが・・ (詳細は「我が妻とクリスマスに変態行為」を参照) 12月25日。 俺たちは夜遅くまで愉しんだため、一眠りして起きるのは昼近くになってしまった。 軽く飯を食べた…
我が娘とクリスマスに変態行為
閲覧数:3,383人 文字数:3560 2件
閲覧数:3,383人 文字数:3560 2件
前回、妻の明子(仮名)と変態なプレイを楽しんだ俺だったが・・ (詳細は「我が妻とクリスマスに変態行為」を参照) 12月25日。 俺たちは夜遅くまで愉しんだため、一眠りして起きるのは昼近くになってしまった。 軽く飯を食べた…
閲覧数:2,253人 文字数:4423 0件
私は看護師をしている。 彼は医療機器販売会社の社長で、今年の正月に初めて会話した。 その後、病院で何度かあって打ち解けていき、メールアドレスつきの名刺を渡されてからは毎日メールした。 ラインがPCからも出来ると知ってから…
閲覧数:2,342人 文字数:3312 0件
日本国内にあり観光客が多く訪れるリゾート地。 どこに行ってもお洒落で良い感じのホテルが並び、綺麗な海の海岸も近くにある。 夏には日本各地の観光客が集まる。 誰でも一度は観光してみたいと思う楽園とも言える場所。 大学の同期…
閲覧数:4,108人 文字数:2509 0件
俺は55才、明子(仮名)という同い年の妻と子供2人がいる。 明子は年を重ねてもスレンダーな体に控えめな胸、昔の面影の残る綺麗な顔の俺が言うのも何だがいい女だ。 子供たちも大きくなり、息子は結婚して独立していた。 その日は…
閲覧数:2,806人 文字数:1881 1件
私は真希(仮名)、当時24才。 彼氏の部屋でエッチしてたときのこと。 はじめのうちは普通のエッチだった。 彼氏としばらく抱き合ったあと、 「ちょっと変わったプレイしてみない?」 と言って、彼氏は綿ロープを取り出した。 「…
閲覧数:1,956人 文字数:3423 0件
当時、俺は浪人生だった。 国立の大学を目指して、現役時代は惨敗。 大学になっている友達も多いなか、受験生をやり直す俺だった。 焦燥感と孤独に苛まされる毎日だったが、俺には唯一の心の支えがあった。 それは高校時代からの彼女…
閲覧数:2,404人 文字数:1941 0件
当時俺は46才、妻は44才だった。 妻は中年太りのふっくらした体に肩くらいまでの縮れた髪の普通のおばさんといった感じになっていた。 その日、コロナワクチン2回目接種のため車に妻を乗せて集団接種会場に向かった。 そして妻と…
閲覧数:2,436人 文字数:3442 5件
大学1年ときの話。 同じクラスに友里(ゆり/仮名)という大人しい感じの女の子がいた。 友里は女の子同士で仲良くしていて、地味な感じの子だった。 メイクも薄い顔にセミロングのおろした髪、顔は普通くらいで目立った美人でもない…
閲覧数:1,661人 文字数:5269 3件
ガタンゴトン・・ その日、俺は吹雪を行く電車に乗っていた。 まだ昼前だというのに外は薄暗い。 外は一面の真っ白な雪景色で、離れたところにある海は鉛のようなくすんだ色だった。 ジョイント音が俺の心臓の鼓動に合わせるように響…
閲覧数:1,561人 文字数:3383 0件
私が中学1年生のときの話。 弟の友達の利樹くん(仮名)という男の子と仲が良かった。 利樹くんは弟と同じ小学5年生だから私より2つ年下だった。 付き合っている訳ではなかったけど、よく2人きりで話したり、待ち合わせて遊んだり…
閲覧数:1,778人 文字数:6429 0件
夏休みに高級感のある校舎の古川インターナショナルスクールで学ぶことになった匠と桜子だが・・ 前回の体験談は「高校生カップルの長い夏8」を参照 その日は、2限目に水泳の授業があった。 留学向けのコースでも、体育などの授業が…
閲覧数:2,998人 文字数:2312 0件
私が15才の高1のときの話。 私は小さい頃から女の子に性的感情を持っていた。 クラスで好きな子ができるときも女の子ばかりだったし、男の子から告白されることもあったけど私の気持ちが変わることはなかった。 でも噂が広がるのが…
閲覧数:2,288人 文字数:6309 0件
俺が20才の大学生だったときの話。 俺は郊外にある私鉄の終点の駅から電車に乗り、東京の都心の大学に通っていた。 いつも乗る電車は地下鉄に乗り入れていて、都心にある駅からは歩くだけなので、一本の電車で家から大学まで行くこと…
閲覧数:1,501人 文字数:6431 0件
前回の体験談はコチラ 真希が学校に通うようになってから、俺と母は真希には内緒で休みの理由を担任に告げ、注意してもらうように言った。 それでも真希は無視をされたりするようで、学校に行っては休みのくり返しだった。 休むといっ…
閲覧数:2,083人 文字数:5214 1件
東京に来てから5日目。 匠と大村との生活もだいぶ慣れてきた桜子だった。 前回までの体験談は「高校生カップルの長い夏7」を参照 大村の運転する車に桜子は匠とともに乗っていた。 この前の本社訪問のときと同じようにスーツ姿の3…
閲覧数:2,899人 文字数:2398 5件
君は無乳と言うものを見たことあるだろうか? 因みに「貧乳」ではなく「無乳」だ! よく貧乳の女が 「私、胸ないから。」 とか言うのを聞くが、小さくてもおっぱいがあるなら可愛いもんだ。 無乳とは、まさに想像を超えた世界だ! …
閲覧数:3,218人 文字数:3786 0件
前回、コロナ禍になってから俺の営業所に異動してきた27才女性社員の初美(はつみ/仮名)と仲良くなった。 初美は胸まである真っ直ぐなダークブラウンの髪、一重に近い自然な感じの二重瞼など、見た感じかなり綺麗な人だったが、肝心…
閲覧数:2,209人 文字数:5983 1件
高速道路を飛ばす黒いワゴン車。 静岡から東名高速で来た、何の血縁関係もなく複雑な事情を持ち繋がる3人だった。 37代後半の男が運転する車に、男子高校生と女子高生。 男子高校生は匠(たくみ)という古川財閥の御曹司であり、運…
閲覧数:1,932人 文字数:3726 0件
僕は妹とずっと仲良かった。 思春期になると、身近な異性である妹に対して特別な感情を持っていた。 僕が中2、妹が小6のある日のこと。 僕は妹を悪戯して楽しんだ。 その日、両親は出かけて家には僕たちだけだった。 女の子が縛ら…
閲覧数:2,700人 文字数:2127 0件
高校1年生の頃の話。 高校で初めて出会った同じクラスの智子(ともこ/仮名)というセミロング黒髪で割と可愛い女の子と付き合っていた。 2学期の中間テストが終わった頃、智子に案内され俺は智子の家に行った。 智子は、父母と中2…
最近のコメント