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可愛らしい顔に腰まである黒髪、色白、痩身で服の上からも目立つ巨乳であり、誰が見ても素敵な女子大生の桜子。
その日、大学の授業が終わり桜子は電車でマンションに向かっていた。
駅からマンションに向かっている途中、一台の車が桜子の近くに停まり
「桜子さん。久しぶりです。」
「古川?」
そこにいるのは、高校の同級生である古川だった。
桜子は古川の車の助手席に乗り込む。
それなりの大学に通い桜子と同じように都内で暮らしている古川だったが、経済的に恵まれた古川は社会人でもそうそう乗れない高級車を走らせていた。
古川のマンションは臨海部にある立派なマンションで、東京湾が目の前に見える。
綺麗なエレベーターで上層階まで上がっていく。
そして綺麗な景色の見える外廊下を通って部屋へ。
古川のマンションも、広くて高級そうな感じでとても大学生の部屋には見えない。
しばらく談笑する2人。
桜子には高校時代から付き合っている彼氏の博正がいるが、古川とも特別な関係で繋がっていた。
そして、しばらくすると古川は戸棚から綿ロープを取り出した。
桜子はそれに気づくと、少し緊張しながらも古川を見た。
「どうですか?懐かしいでしょう?」
古川が言うと、桜子も笑っていた。
・・・
そのあと・・
薄暗い部屋と綺麗な夜景の見える優雅なマンションの寝室で。
桜子は全裸で後ろ手と胸の周りをロープで縛られて、猿轡をされてベッドの上にいた。
桜子はベッドで横になったり、ときどき立って歩いたり、窓際で外の景色を眺めたりして囚われの雰囲気を愉しんでいた。
しばらくすると、古川が戻ってきて桜子の際どい姿を見て笑っていた。
古川が桜子の猿轡を外すと・・
「お兄ちゃん・・」
と桜子が呟いた。
「そう呼んでくれるのを待ってましたよ。」
そう桜子は古川の異母妹だった。
「お兄ちゃん、どうしてこんなこと・・」
古川は桜子を優しく抱きながら、縛られている桜子の後ろ手首をロープとともに触れた。
「僕はあなたを愛しているんです。一人の女性としても、妹としても・・」
古川の裸の上半身には桜子の豊満な乳房が触れていた。
そのあとも桜子を縛ったまま体を弄ぶ古川。
古川は最愛の妹である桜子の体を愉しんでいた。
・・
そのあと、薄いあかりのベッドの上で。

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桜子は四つん這いの格好で膝を曲げてベッドに腰を下ろし、それでいて両手を縛られているため頭をベッドにつけていた。
古川は桜子の両足を開くと桜子の股間に尻側から手を入れた。
桜子が頭をベッドにつけたまま下を向くと、無防備な股間に古川の手が侵入するのが見えた。
そしていやらしく撫でる古川。
古川は右手で桜子の陰毛を可愛がるように撫でて、少しずつ後ろにじっくりと撫でていく。
左手では桜子の縛られた手首を優しく掴んでいた。
そして桜子の秘部に侵入する古川の指
「あ、ひぃ・・」
桜子は高い声で喘ぎ悶えていた。
・・・
そのあと、床の上に落ちている黒い綿ロープ。
ロープを解かれた桜子はベッドの上で古川と抱き合っていた。
古川は桜子の胸の谷間に顔を埋めて往復させていた。
「どうですか?桜子さん・・」
「すごくいい・・お兄ちゃん・・」
古川は逸物で桜子の秘部を突き上げ、桜子は延々と喘いでいた。
-END-
『あしはら刑事(54歳・♂)』さんからの投稿です
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