30年ほど前で、俺がまだ高校生だった頃の話です。

俺には6歳年下の妹がいて、当時妹は小学校5年生でしたが、ある日をきっかけに妹のハイソックスでオナニーするようになりました。

それまでにも妹はハイソックスを履いていましたが、特に何も思いませんでした。

原因は妹が履いたハイソックスの種類です、それまで履いていたハイソックスは、ごく普通のリブのあるハイソックスですが、ある日履き始めたハイソックスは白くて薄いナイロンのハイソックスでした。

わかりやすく説明すると、白いパンストをハイソックスの丈に短くしたようなものです。

俺は元々女性のパンストに興味があって、パンストを履いたアイドルのグラビアをオカズに抜いてたくらいです、特に清楚な白いパンストを履いたアイドルはよくオカズにしてました。

妹が履いたのはあくまでハイソックスでパンストではないにしても、膝から下のナイロンに包まれた部分はパンストを履いてるのと変わりありません、妹とはいえ足元は「いやらしい」の一言でした。

とはいえ俺がそそられたのはハイソックスであり妹ではありません、「脱いだやつでいい、あれをチンポにかぶせてシコシコしたい」と考えました。

早速夜に洗濯機を物色しました、当時我が家では家族は脱いで洗う着衣は自分で洗濯機に投入し、次の日の夕方に母が仕事から帰ってから洗濯する習慣でしたので、夜の段階では洗濯機の中の着衣はまだ洗ってない状態です。

俺には2歳年上の姉もいて、洗濯機の中には姉の下着もあるのですが、そんなものにはまるで興味もなく、欲しいのは妹が履いたハイソックスだけでした。

ハイソックスは簡単に見つかり、すぐに自分の部屋に持っていきました。

妹が一日中履いていたので当然ですが、白いハイソックスのつま先は汚れていて、その汚れがさらに俺を興奮させました。

匂いを嗅ごうかと迷いましたが、妹が履いたということが頭から離れずその日は嗅ぎませんでした。

片方だけ履いてみると、履き心地はなんとも頼りない感じでしたが、透け具合が何ともいやらしく感じ、それが我慢の限界でした。

履いてないもう片方のハイソックスを、いきり立つように勃起してる自分のチンポに履かせるように入れました。

俺の頭の中ではハイソックスとのセックスでした、大人になって初めて女性とセックスした時でさえあれほど興奮はしませんでした。

ほとんどしごいてないのに絶頂が来て、ハイソックスの内部にドクドクと出しました。

ドクドクは長く続き、薄いナイロンのハイソックスから精子があふれて手に垂れてきましたが、それでもかまわずさすり続けました、射精しきった時には満足感で放心状態に近かったです。

その日以来毎晩のように妹のハイソックスでオナニーしました、次第にエスカレートして匂いも嗅ぐようになりました。

そのうち妹は中学生になり、白いナイロンのハイソックスは履かなくなり、普通の短い白リブソックスになってしまいましたが、ちょうどその頃今度は姉が就職して本物のパンストを履いたのです。

小学生だった妹と違い大人の姉はそれなりに警戒心もあるだろうと思って、さすがに妹の時のように洗濯ものの中から物色するのはやめて、伝線して捨てたパンストを使いました。

–END–

『パンスト党(年齢46歳・♂)』さんからの投稿です。

ありがとうございます。