仲の良かったA女をレイプしてしまった。

A女は爆乳で少しデブ、デブ女にありがちなかわいい感じの童顔で振舞いも子供じみており、どう見ても処女だった。

爆乳特有の乳と乳の間が服で山脈のようにつながっており、歩くとそれがゆさゆさと揺れる。

A女を家に誘ったら警戒もせず付いてきた。

2人でベッドに並んで腰掛けていたが、ベッドに押し倒しショーツを掴んで引き下げると、あっさりと脱げてしまった。

そのままA女に覆い被さり爆乳を揉む。

爆乳はすさまじく充実しており、乳を掴まれるとA女は逃げられないことがわかった。

A女は脚をバタバタさせて抵抗するが、逆に何も穿いていない両脚の間に俺の体が入ってしまう。

服をまくり上げると巨大なブラが現れ、更に揉みながらブラを引き上げると巨大な乳がむき出しになった。

直に乳を揉み乳首を吸う。

A女は

「だーめえーっ!」

と言って必死で抵抗するが、張りのある爆乳の先端に固くなった乳首が触れ存在を主張する。

俺のものが暴発しそうになったので体を少し上にずらすと丁度まんこに当たり、押し込んだらずぶりと突き刺さった。

A女は

「んーっ!」

と叫んで体がこわばった。

そのままバコバコするとA女は顔を歪めて涙を流し

「痛い‥‥止めて‥‥」

と言ったが、すぐに発射してしまったのですぐに終わった。

A女はやはり処女だったようで、2人とも下腹部が血まみれになった。

A女は泣きながら

「なんてことするの」

「ひどい」

「初めからこんなことするつもりだったの」

とかぐだぐだ言い始め面倒なことになったと思った。

むき出しの爆乳を見ていたら復活してきたので、A女の足を掴んでまんぐり返し、もう一度ぶち込んだ。

A女は

「ぎゃーっ!」

と叫び

「痛い」

と言ったが、またもやすぐに発射してすぐに終わった。

A女は表情が変わって目がすわり、

「こんなことしたんだから責任をとって」

と言った。

その日を境にA女はめっきり色気づき、意外にも俺にベタベタしてくるようになった。

以前ならありえなかった爆乳の上半分が見えるような服を着て俺に爆乳を押し当てたり、

「ああ重い」

と言って俺の手をとって爆乳を持ち上げさせたりするようになった。

人前でそれをやり、

「この人はもう全部知ってるから」

と言って周囲をドン引きさせたこともある。