前回の話はコチラ⇒俺のオナホ、姉のバイブ(1) 「宅急便ですよー、△△さーんっ」 (や、やばっ。早くしないと…) 俺はあわてて玄関へ急ぐ。 「じゃ、こちらへサインお願いします」 ロクに伝票も見ずに品物を受け取り、宅急便業…
俺のオナホ、姉のバイブ(2)
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前回の話はコチラ⇒俺のオナホ、姉のバイブ(1) 「宅急便ですよー、△△さーんっ」 (や、やばっ。早くしないと…) 俺はあわてて玄関へ急ぐ。 「じゃ、こちらへサインお願いします」 ロクに伝票も見ずに品物を受け取り、宅急便業…
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「宅急便ですよー、△△さーんっ」 (や、やばっ。早くしないと…) 俺はあわてて玄関へ急ぐ。 「じゃ、こちらへサインお願いします」 ロクに伝票も見ずに品物を受け取り、宅急便業者を追い返すと、俺はそそくさと部屋へ戻った。 (…
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俺も以前、姉に見られた。 俺が高1で姉が高3のときだった。 俺はコタツでテレビを見ていたら、姉が学校から帰ってきて、 「寒い寒い」 言いながら、制服のままコタツに入ってきた。 しばらくすると、姉は疲れていたらしく、コタツ…
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お盆に母親の実家に帰省したときのこと。 風呂場から 「○○く~ん、来て~」 と小声で呼ばれたので行ってみると高校生の従妹(17歳)が待っていた。 洗面所の三面鏡をいじっていたら右の鏡がはずれてしまったらしく、こっそり直し…
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春休みに2週間位実家に帰ったんだけど、彼女の電話での様子がいつもと違うのに気づき、 内緒で実家から戻ることにした。 夜9時頃自分の家に到着し、すぐ彼女に電話してみると 「これからバイト先から家に帰る」とのこと。 俺の家か…
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これは約10年前大学時代に体験した忘れられない出来事。 忘れたい出来事でもあるけど。 今でもたまに現実だったか迷う事がある。 でも消せない事実。 当時20歳ちょっとの大学3年生だった自分と、同学年の親友のT。 高校時代か…
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前回の話はコチラ⇒高校時代の女教師と会いました(1) 彼女にお茶を飲ませてベットに寝かせました。 スカートからは細くてきれいな足が出ています。 介抱している振りをして~スカートの中をのぞいて見ましたが(情けない…)見えま…
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Kについてカキコします。 Kはお嬢様育ちです。 結婚するまで処女だったそうです。 というよりセックスは不潔なものだと信じていたらしいのです。 今どきそんな女いるのか、という感じですが、本当ですから仕方ありません。 結婚前…
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僕の初体験、今年の夏です。 相手は高校の先輩のお母さんでした。 僕はまだ、高校3年生で、別の社会人となっている友達と飲みに行っていた時、街でバッタリであったのです。 先輩のお母さんなので、高校生で飲みに行っていることが、…
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すらりとした長くて白い脚をM字に開いていた。 俺は起き上って彼女の両膝に手をかけた。 彼女は目をつぶって横を向いていた。 彼女の白い脚の間にはさっきまで指を入れていたところが、赤く、ヌラヌラと光っていた。 おれは脚の間に…
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夫41歳、私38歳、娘高1の三人家族です。 夫は昨年から工場の生産ラインを東南アジアに移すため現地に赴任中です。 娘から高校入学を機会に数学と英語を家庭教師から教わりたいとの相談を受け、幸い近所に国大があるのでお願いしま…
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俺が19の大学一年生で、姉が22歳のOLだった頃の話なんだけど。 2年前のクリスマスの日。 その夜はカップルで満ち溢れてた。 でも、工学部であんまり女と縁がなかった俺は、その日もレンタルビデオを借りに外出していた。 自転…
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私は 「いいよ」 と言い、N君の頭に手を回し、顔をおっぱいへ押し当ててあげました。 最初、乳輪がぺろっと優しく舐められました。 それから、乳首をレロレロと転がされるように舐めています。 片方の手でおっぱいを揉みながら、噛…
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私は大学院生で、中高生相手の家庭教師のアルバイトをしています。 今日お話ししたいのは、高校受験を控えた中学生との事です。 夏休みを迎えた受験生は、遊びに行く事も惜しみ勉強をします。 もちろん家族旅行にも参加する事無く・・…
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ついさっきの出来事。 GWにも関わらず仕事で、最近は肩凝りからの偏頭痛がひどく限界になるとマッサージ店で体をほぐしてもらう事がよくあります。 行きつけの店はあったのですが仕事終わるのが遅くなってしまい、その店はやってお…
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「はい…。じゃあ脱がしますよ?」 無言で頷いた。 抱き合っていた手をユリさんの背中へともっていきホックを探した。 すぐに見つけられたのだが外し方が分からない。 「これはどうすれば?」 「それは…佐藤君が考えて?」 さっき…
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死角を探して抱き合い、キスをして求め合いました。激しく舌を絡め合い、それだけで私の体は反応している様でした。 Kクンは私の体を愛撫し始めました。 髪を撫で、首筋に舌を這わせ、ブラの肩ヒモを下ろし、キャミの裾を捲り上げまし…
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もっと中指を奥まですすめると、子宮口までたどりついた。 ここは嫌がる子もいるが、彼女はどうだろう。 ぐっと中指をのばし中指の腹で子宮口をぐりぐりしてみる。 彼女「う、ん゛」 俺 「いたい?」 彼女「・・・・」 よし、もっ…
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体育すわりを強引にくずし、彼女を押し倒す。 容易に倒れてはくれたが、強引にキスをすると、意外な抵抗があった。 「いや、誰?誰ーーー??」 声は周囲に響くほどではないが、明らかに嫌がっている。 さっきまでは寝てたのか? そ…
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「まだかな?サービスエリア…」 焦れた感じで姉志織が父に尋ねる。 「そうだなあ、この渋滞だから少なくともあと30分は覚悟しなきゃならんぞ」 「我慢できそうにないの?志織…」 母絵里が心配そうに姉に聞く。 「ううん。大丈夫…
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