俺は76才、妻と二人で年金暮らし。 俺には孫が何人かいるが、その中に日菜子(仮名)というとても可愛い孫娘がいた。 日菜子たち家族は割と近くに住んでいるため、よく遊びに来てくれた。 日菜子やその兄が小さい頃から車に乗せて色…
孫娘と風呂
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俺は76才、妻と二人で年金暮らし。 俺には孫が何人かいるが、その中に日菜子(仮名)というとても可愛い孫娘がいた。 日菜子たち家族は割と近くに住んでいるため、よく遊びに来てくれた。 日菜子やその兄が小さい頃から車に乗せて色…
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僕が子供の頃の話。 当時は、スーパーとかが珍しく、魚屋とか八百屋とか個人商店が普通の時代だった。 日曜日に父が家の補修をしていて、釘がなくなってきたので買って来るように頼まれた。 僕は近所の金物屋に行った。 商店街の店な…
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僕が小学4年生のときの話。 小さい頃に両親が離婚し父に育てられた僕だったが、ようやく父が再婚した。 新しい母には小学6年生の娘の藍来(あいら/仮名)がいて、今まで一人っ子だった僕に姉ができた。 藍来は、細い身体に可愛らし…
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某県の山奥に若い綺麗な女ばかりの風俗街の村があるという。 そこは山奥の何もない場所だが、近隣の県との県境が近いため交通の便は割と良く、本県を含め近隣4県の都市部から気軽に行ける場所にあった。 ただし鉄道は無く、車が必須の…
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高校2年生で出会い、付き合い始めたカップル。 お互いに初の恋人であり、出会ったときから2人は惹かれあっていた。 ・・・ 2月14日、この日はバレンタインデーだ。 2年5組教室に入って来る長いポニーテール黒髪の美少女。 彼…
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今日は久しぶりにSMクラブへ。 ホームページを見ながら、まゆという21才の女の子を指名。 ホテルに先に入りしばらく待っていると、ノックの音が聞こえた。 ドアを開けるとそこにはブラウンでロングヘアの若くてきれいな女性が! …
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俺が中3のときのこと。 クラスに頭は悪いが顔は可愛い女の子がいた。 彼女は絵梨花(えりか/仮名)、父子家庭の一人娘で家も貧しく、受験勉強もろくにせず夜遊びしたりたむろしたりと典型的な不良少女だった。 学区で最底辺の高校に…
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高校の修学旅行での話。 修学旅行の宿では2人ずつ同じ部屋を使っていた。 私(知佳/仮名)は紗耶香(仮名)という仲良い女の子と同じ部屋になった。 紗耶香とは普段からよく話すので、部屋に入ったときからずっと楽しかった。 紗耶…
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今まで俺は髪の長い女の子が好きだった。 今までに好きになった女の子は殆ど全てがロングヘアかセミロングだった。 特に髪の長い子が、たまに髪をおろした姿とか最高に可愛らしい。 そんな訳で大学時代もセミロングヘアの彼女がいたが…
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俺は52才で会社員の独身、薄い頭髪に肥満体のいわゆるキモいオヤジだ。 稼ぎもいい方ではなく、月1回SMクラブに行くことが密かな楽しみだった。 5月のある日、いつものように店に行くと、りりか(仮名)という新人の女の子を指名…
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俺が小学6年生のときの話。 クラスの友達の健太(仮名)のお母さんは若くて綺麗な人だった。 健太の母は21か22くらいのときに健太を産んだらしく、健太が小6になってもまだ30代前半ということになる。 初めて健太の家に遊びに…
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中3の夏、吹奏楽部を引退して夏休みに3年生のメンバー(男4人、女4人)で、思い出作りにお泊まり会のようなものをやろうということになった。 場所はY男の実家の温泉旅館で、1泊2日の内容だった。 昼にチェックインして、早速温…
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大学生のとき、21才の細くて可愛い女子大生の瀬菜(せな/仮名)とクリスマスを過ごしたときの話。 瀬菜は細くて綺麗な顔と体に反してよく食べる女だった。 (詳細は「よく食べる女」を参照) ・・・ クリスマス・イブ。 俺たちは…
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俺は博正(ひろまさ)、高校2年生。 俺には桜子(さくらこ)という同級生の彼女がいた。 桜子は身長163cm、ロングヘア黒髪の可愛い子で、才色兼備の素敵な女の子だ。 俺みたいな外見も能力もパッとしない男と付き合っているのが…
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当時、俺は浪人生だった。 国立の大学を目指して、現役時代は惨敗。 大学になっている友達も多いなか、受験生をやり直す俺だった。 焦燥感と孤独に苛まされる毎日だったが、俺には唯一の心の支えがあった。 それは高校時代からの彼女…
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当時俺は46才、妻は44才だった。 妻は中年太りのふっくらした体に肩くらいまでの縮れた髪の普通のおばさんといった感じになっていた。 その日、コロナワクチン2回目接種のため車に妻を乗せて集団接種会場に向かった。 そして妻と…
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大学1年ときの話。 同じクラスに友里(ゆり/仮名)という大人しい感じの女の子がいた。 友里は女の子同士で仲良くしていて、地味な感じの子だった。 メイクも薄い顔にセミロングのおろした髪、顔は普通くらいで目立った美人でもない…
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ガタンゴトン・・ その日、俺は吹雪を行く電車に乗っていた。 まだ昼前だというのに外は薄暗い。 外は一面の真っ白な雪景色で、離れたところにある海は鉛のようなくすんだ色だった。 ジョイント音が俺の心臓の鼓動に合わせるように響…
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僕が小学5年生のときの話。 僕の通っていた小学校は各学年10人前後で、5年生が11人しかいない小規模校だった。 夏に行われる林間学校では山奥のロッジに泊まるが、そこでは1部屋ずつ小さな小部屋になっていた。 僕たちは人数が…
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私が中学1年生のときの話。 弟の友達の利樹くん(仮名)という男の子と仲が良かった。 利樹くんは弟と同じ小学5年生だから私より2つ年下だった。 付き合っている訳ではなかったけど、よく2人きりで話したり、待ち合わせて遊んだり…
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