「お兄ちゃん!すごい恥ずかしい格好だよ?」 はぁはぁと喘ぎ悶えながらも、あそこはフル勃起の俺だった。 俺は全裸で手を後ろに縛られて、妹の部屋で監禁されていた。 目の前には高3の可愛い妹が下着姿で、水色のブラとショーツ。 …
奴隷の手
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「お兄ちゃん!すごい恥ずかしい格好だよ?」 はぁはぁと喘ぎ悶えながらも、あそこはフル勃起の俺だった。 俺は全裸で手を後ろに縛られて、妹の部屋で監禁されていた。 目の前には高3の可愛い妹が下着姿で、水色のブラとショーツ。 …
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僕が幼稚園児で、幼児誘拐事件で世間を騒がせた頃。 幼稚園の舞台で誘拐がテーマの劇を見る活動があった。 僕の担任の先生が誘拐される女の子の役だった。 最初の 「○○ちゃんどこいった?」 と大人達が心配して舞台が暗転したあと…
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(前回は「高校生カップルの長い夏11」を参照) その夜は満月の晩だった。 廃墟に差し込む僅かな月の光。 廃墟の地下牢の中で、桜子はただ1人恐怖と絶望感に涙が止まらなかった。 暗い地下牢に閉じ込められ、丸裸で体をロープで縛…
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俺は26才、サラリーマン。 ある夜、りのさ(仮名)という30才の女を部屋に連れ込んだ。 りのさは俺より年上だが、入社時期はほぼ同じで役職の差はなくほぼ同期みたいな感じだった。 はじめはりのさに敬語を使っていたが、慣れてく…
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(前回は「高校生カップルの長い夏10」を参照) ・・・ 辺りに誰もいない山道をペンションに向かって歩く匠と桜子。 ほんの少し前までは仲睦まじい2人だったが今は違う。 「早く歩いてください。」 可愛らしいワンピース姿の桜子…
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大学時代に友達以上恋人未満の育美(いくみ/仮名)という子がいた。 育美は綺麗な顔にやや貧乳の子だった。 育美とはデートにいったこともあったが、結局、育美は他の男と付き合うことになった。 俺は育美と付き合う関係になれなかっ…
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リゾートプールでのバカンス(詳細は「高校生カップルの長い夏9」を参照)から戻ってくる大村の運転する車が高速道路を走る。 匠と桜子は後部座席で寄り添って幸せそうにしていた。 東京のマンションに戻ってきたには日も沈みかけた頃…
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都市部から離れた海沿いにある小さな町。 そこは目立った観光地でもなく、町の規模も小さく、民家がまばらで車通りも少ない。 ほとんど海と山しかない辺境の町だった。 そんな町の外れのほとんど何もないような場所に廃墟のホテルがあ…
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古川の屋敷の一階の隅にある地下牢のような部屋。 窓はあるものの、北向きで窓も小さいため昼間でも薄暗い。 その中で、少女の呻き声と啜り泣きが響いていた。 ・・・ (前回、桜子が古川に誘拐されたところについては「高校生カップ…
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2月3日。 その日学校が終わると、俺の家で彼女の桜子と豆まきを楽しんでいた。 何と鬼役は桜子だった。 桜子は鬼のお面をかぶり、首から上以外の全身を覆う赤いタイツの上に、虎柄のベストやホットパンツを身につけていた。 顔には…
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本編は、「高校生カップルの長い夏3」を参照 (女子高生の桜子が忽然と行方不明になり、気がつくと同級生の古川に誘拐されていた訳だが、古川との間で何があったのか、監禁されてどんな目に遭っていたのか。桜子の視点に絞って見ていこ…
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僕(気弱な男子)が小学生の頃、上級生の男子たちにいじめられていた。 特に姉と同じ2才年上の子たちからよくいじめられていた。 すれ違いざまに悪口を言われたり、クラブ活動中にわざとボールを当てられたり、些細なミスでグラウンド…
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東京に来てから5日目。 匠と大村との生活もだいぶ慣れてきた桜子だった。 前回までの体験談は「高校生カップルの長い夏7」を参照 大村の運転する車に桜子は匠とともに乗っていた。 この前の本社訪問のときと同じようにスーツ姿の3…
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わたしは25才、OL、都会の郊外のマンションで一人暮らし。 3階にあるわたしの部屋の前は道路を挟んで線路があり、通勤電車や特急電車がひっきりなしに走っている。 わたしのマンションは近隣の駅から離れているし、特急電車とかは…
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専門学生の時、市内に出てきて一人暮しをしていた。 最初は貯金を食いつぶしてたけど、金は使えばなくなるもので、バイトでもしないと生活ができない状態になり、俺は職探しを始めた。 いざ動き出してみたものの、なかなか思うようなバ…
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(前回、誘拐された桜子を助けようと、監禁場所を突き止めた博正と舞歌だったが。舞歌も桜子とともに忽然と姿を消してしまい・・・ (詳細は「高校生カップルの長い夏3」を参照」)) ・・ 山道を走るワンボックスカー。 運転席に座…
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前回、クラスから孤立していた桜子は、親友3人との仲直りのために、仲裁に入るという古川に呼び出されて一人で体育倉庫に向かうが・・ (詳細は「高校生カップルの長い夏2」を参照」) ・・・ 終業式の朝。 2年5組教室には琴音、…
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前回の体験談はコチラ だが、だんだん俺が指で触る音が粘着性を帯びてきたのと、たまにツボに入ったのか、里美が 「あ…」 とか 「ん…」 とか、かわいい声を漏らし出してきたので、俺は何か状況が変わり始めたのを実感し始めていた…
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前回の体験談はコチラ あらためて風呂場の床の上で俺の前に立った、オールヌードの里美を目の当たりにして、すごくキレイでエロいなと思った。 もう二人とも開き直っていたので、目線をそらしたりはしなかったが、里美は女の子の条件反…
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高校2年生のカップル、博正(俺)と彼女の桜子。 SMに関心がある俺たちは、お互いにどちらの立場も経験していた。 そんなある日のこと。 その日も俺は桜子を俺の家に連れ混んでいた。 俺の部屋の机の上には、俺たちの制服と下着。…
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