前回の体験談はコチラ 動物愛護センターの動物たちに6日目はない。 1日目は檻の中で必死に吠えていた動物たちも、4日目になると悟ったように静かになるのだ。 一つずつ移動する檻は5日目で終わりだ。 そして1匹の雌犬も5日目の…
家畜女3(完結編!いよいよ最後の日!)
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前回の体験談はコチラ 動物愛護センターの動物たちに6日目はない。 1日目は檻の中で必死に吠えていた動物たちも、4日目になると悟ったように静かになるのだ。 一つずつ移動する檻は5日目で終わりだ。 そして1匹の雌犬も5日目の…
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前回の体験談はコチラ 動物愛護センターの廃墟の檻の中に閉じ込められている一匹の雌犬。 全裸で目隠しや猿轡をされて縄で縛られていた。 雌犬は手を後ろで縛られているためおっぱいや陰部が丸見えだった。 雌犬とは言え、元は35才…
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前回の体験談はコチラ ピアノの発表会は大成功に終わり、さくらは近所の俺の実家、Mちゃんは家でMちゃんのパパに預けて、俺たちは車でディナーに向かった。 ディナーでは、洋食のフルコースをMママにご馳走した。 何も知らないMマ…
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「息子は預かっている。かえしてほしければ5000万円用意しろ。」 動画を撮りながら、低い声で言う若い女。 俺は全裸にされて後ろ手に縛られ、テーブルの脚に繋がれていた。 彼女は俺の姿をスマホの動画に収めていた。 そして彼女…
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土曜日の2時。 インターホンが鳴り、妻はニコニコと厚釜さんを応接室に案内した。 そして応接室で妻とともに厚釜さんを迎える俺。 厚釜さんの席には、高めの紅茶やケーキを置いていた。 何の疑問も持たずに席に着く厚釜さん、全ては…
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俺は車で地元から遠くの県の山道を走らせていた。 山奥に廃墟のホテルがあり廃墟マニアの俺は楽しみにしていた。 車を駐車場跡に停めると、今まで晴天だったはずの空がいつのまにか雲で覆われていた。 俺はホテルの入り口らしきところ…
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(前回は「高校生カップルの長い夏12」を参照) 夏の昼下がり、人気のない山道をひたすらに進む軽自動車。 運転する男は、振り返らずひたすらに車を飛ばしていた。 男は一刻も早く山を離れるために急いでいた。 男は隆輝(りゅうき…
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(前回は「罠3」を参照) 太陽が高く昇る晴天の山の中で・・。 囚われの少女は男の子たちに山の中を歩かされていた。 全裸で後ろ手と胸の膨らみの上を縛られ、猿轡をされていた。 首にもロープを巻かれて首輪のように前から引っ張ら…
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(前回は「罠」を参照) 「おっ!あそこの公園で子供が遊んでいるよ」 山奥にある人気の少ない公園にたまたま車で通りかかった若い男たちが、車を停めて不思議そうに遊具で遊ぶ子供達を見ていた。 「珍しいな、あの公園で子供がしかも…
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女子高生が山の中の広い公園を歩いていた。 (こんなところに呼び出してどうしたんだろ?) 少女は、彼氏とLINEでここで待ち合わせていた。 公園の人気のない道を歩いていたとき、急に木々の中から小学生くらいの男の子4人が現れ…
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「お兄ちゃん!すごい恥ずかしい格好だよ?」 はぁはぁと喘ぎ悶えながらも、あそこはフル勃起の俺だった。 俺は全裸で手を後ろに縛られて、妹の部屋で監禁されていた。 目の前には高3の可愛い妹が下着姿で、水色のブラとショーツ。 …
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僕が幼稚園児で、幼児誘拐事件で世間を騒がせた頃。 幼稚園の舞台で誘拐がテーマの劇を見る活動があった。 僕の担任の先生が誘拐される女の子の役だった。 最初の 「○○ちゃんどこいった?」 と大人達が心配して舞台が暗転したあと…
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「桜子さん、痛くないですか?」 「大丈夫。」 俺たちは『高校生カップルの長い夏3』の監禁シーンの撮影をしていた。 監督兼悪役の古川にロープで縛られてしまう制服姿の桜子だったが、本編の内容とは裏腹に彼女はニコニコしていた。…
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(前回は「高校生カップルの長い夏11」を参照) その夜は満月の晩だった。 廃墟に差し込む僅かな月の光。 廃墟の地下牢の中で、桜子はただ1人恐怖と絶望感に涙が止まらなかった。 暗い地下牢に閉じ込められ、丸裸で体をロープで縛…
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実際のSMクラブでの体験。 プレイ内容は嘘や誇張のない事実である。 それは8月前半の暑い夜だった。 その夜、仕事が終わったあと俺は東京の繁華街にあるその店に直行した。 次の日は朝早いので早く帰らないといけないが、俺は寝る…
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リゾートプールでのバカンス(詳細は「高校生カップルの長い夏9」を参照)から戻ってくる大村の運転する車が高速道路を走る。 匠と桜子は後部座席で寄り添って幸せそうにしていた。 東京のマンションに戻ってきたには日も沈みかけた頃…
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都市部から離れた海沿いにある小さな町。 そこは目立った観光地でもなく、町の規模も小さく、民家がまばらで車通りも少ない。 ほとんど海と山しかない辺境の町だった。 そんな町の外れのほとんど何もないような場所に廃墟のホテルがあ…
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高校1年のときの学校の帰り道。 いつものようにバスに乗っていたら、寝過ごしてしまい気がついたら終点まで来ていた。 バスの終点は山の中にある森以外何もないような場所だった。 帰りのバスはまだ1時間くらいあとだし、歩いて帰れ…
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僕が小学4年生のときの話。 小さい頃に両親が離婚し父に育てられた僕だったが、ようやく父が再婚した。 新しい母には小学6年生の娘の藍来(あいら/仮名)がいて、今まで一人っ子だった僕に姉ができた。 藍来は、細い身体に可愛らし…
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古川の屋敷の一階の隅にある地下牢のような部屋。 窓はあるものの、北向きで窓も小さいため昼間でも薄暗い。 その中で、少女の呻き声と啜り泣きが響いていた。 ・・・ (前回、桜子が古川に誘拐されたところについては「高校生カップ…
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