朝になり、外が薄暗い中で目を覚ます。
俺の隣には同い年24才の彼女の智美(仮名)が寝ていた。
俺たちは何も身につけていない裸だった。
智美の綺麗な肩やシーツから少しはみ出している乳房が色っぽい。
俺は智美を見ていると、しばらくして目を覚ます智美。
「おはよう。」
智美は嬉しそうに微笑んだ。
そのあと、智美の肩を抱いて軽くキスした。
智美も嬉しそうに俺の体に触れていた。
シーツからは智美の乳房が出て乳首も見えていた。
俺は智美の乳房を掴み手のひらで揉んだり、乳首を摘んだりしていた。
「あっ、あっ・・」

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智美は嬉しそうに声を出していた。
ベッドの上で上半身を起こし、俺は智美を抱き智美の胸の谷間に顔を乗せていた。
そして智美の可愛い乳房や乳首を揉んだり、舌で舐めずったりしていた。
智美も俺の乳首を弄ったり、さらに逸物に手を伸ばしたりしていた。
智美の綺麗な手の感触に一気に固くなる俺の逸物。
そのあとも智美と弄りあっていて、智美の秘部を手で弄ると智美はさらに喘いでいた。
「智美。いいよな。」
「いいよ。」
そして智美を仰向けに寝かせると、挿入!
智美の中は温かくて最高だった!
「あっん!あん!ああ・・」
智美の秘部は貪欲に俺の逸物を欲していた。
俺の上半身には智美のおっぱいの感触が触れ、最高に気持ちよかった。
俺は智美の体を全身で感じながら、ずっと智美とまぐわっていた。
そしてキスしながら、ずっと腰を振る俺。
外はだいぶ明るくなり、そろそろ仕事の準備もしないといけない平日の朝だった。
-END-
『カオス(34歳・♂)』さんからの投稿です
ありがとうございます。


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