俺が小学生の頃は、テレビでのお色気シーンとかそれ程問題ない時代だった。
銭湯で、小学校中学年くらいの女の子が男湯にくるのとか普通だったし、胸が少し膨らんでいる子が男湯に入ってくることもあった。
小学校には女子更衣室なんてものはなく、高学年になっても男女一緒に着替えていた。
体操着の下は何も着てないなんてこともあり、着替えているときに好きな子のトップレス姿をこっそりと見たこともある。
発育途上の好きな女の子の上半身や、生の乳首を見てドキドキしていた。
小学6年生になると、クラスの大部分の女の子が服の上からも分かるくらい胸が大きくなってきていて、体育の時間の前後とか最高だった。
女子は体育の時間でもさすがに下着を身につけていて乳首は見られなくなったけど、膨らみのある上半身、ブラジャーやショーツを見るだけでも興奮していた。
席替えでずっと好きだった子が近くにくると、着替えの時間その子をチラチラ見ていた。
体操着の胸の膨らみだけでもドキドキするのに、下着姿の胸元とか少し見えている谷間とかショーツだけの下半身と綺麗な生足とか、もう最高だった。
その子が近くの席になってしばらくするとプールが始まった。
プールの時間の前後はいつもその子をチラチラ見ていた。
水着に着替えるときにこっそりと見ると、その子の膨らんだ乳房や乳首もバッチリ見ることができて最高だった。
俺はその子を見ながらワクワクしていると、その女の子と目があってしまった。
俺は慌てて目を逸らしたが、その子はなぜか俺を見つめていた。
クラブ活動では「屋外球技クラブ」というソフトボールやサッカーなどをするクラブに入っていたが、夏になるとクラブ活動でプールに入ることになっていた。
普段の授業と違って人数が少ないため、のびのびと泳げるのもよかった。
クラブのプールにはあの好きな子もいて、プールで泳ぎながらあの子をチラチラと見ていた。
クラブが終わったあとは流れ解散でクラスでの帰りの会などはない。
自分のクラスに戻って水着から着替えていると、先に来た子たちは帰っていき、教室には俺1人だった。
しばらくすると、あの好きな女の子が水着姿で戻ってきた。
水泳帽は手に持っていて、湿っている下ろした髪が綺麗だった。
女の子は気にせずに黙って着替えはじめたが、不意に
「ねえ?いつも私の着替え見てるでしょ?」
女の子はタオルで体を覆い水着の肩紐を下げた姿で言った。
「あ、うん・・」
「私のこと、気になるの?」
俺はためらいながらも頷くと、
「そうなんだね。」
その直後女の子の胸元のタオルがはだけて、乳首と膨らんだ乳房が露わになった。
女の子はなぜか嬉しそうに、膨らみかけのおっぱいをしばらく眺めさせてくれた。
そのあと、女の子はタオルの中で水着を脱ぎ、着ていた水着が床にストンと落ちた。
タオルで隠れているけど、今この子は裸・・
そう考えながらドキドキしていると、
「下も見てみる?」
俺が頷くと、女の子はタオルの裾を捲った。
すると露わになる瑞々しい割れ目と少し生えてる若草・・
俺は興奮にフル勃起していた。
「このことは内緒だよ!」
そのあと女の子は服を着てニコニコと笑っていた。
-END-
『あーオイ(45歳・♂)』さんからの投稿です
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