前回の体験談はコチラ
瞬く間に逝き終えて、興奮が醒めぬままに湯船に浸かっていた。
「骨董がお好きなんですか?目を奪われます…」
「ええ。いい店知っているんです、今度行ってみますか?」
「いいんですか?」
「ぜひ、ぜひ。ラーメン食べてから。」
身体を重ねている時は、そんな余裕は無く、熱狂しているし、肉体に溺れている。
優に90cmを超える乳房と尻で、肌質も上質であるし、曲線も男好みである。
湯船で目を遣ると、触りたくなる。
オッパイを掴む。
柔らかくて、若干垂れてきているが、リアル感があって、乳輪が大きめで乳首も大きい。
下乳から乳首を揉み転がすと、奥さんから吐息が漏れる。
すぐに乳首が固く大きくなった。
反応が早い。
大きな目を閉じたり唇を歪める。
尻の下から陰唇に指を滑らせると、
「あっ!ダメッ!」
と声が出た。
唇を重ねて舌を絡めると、奥さんの厚めの舌が、唾を運んで絡め合う。
この舌は強く危険を感じる位のもので、フェラチオをされても遊びがないので油断するとすぐに達してしまう。
自分もマ⚪︎コの奥まで指を突っ込む。
湯の中でも熱さと粘りを感じる。
マ⚪︎コの入口は小さくないが、内部はきちんと締め付ける。
病みつきになるのだ。
旦那さんが、結婚当時からセックス意識が強く無く、ここ10年近くはほとんどレス状態との事だから解らないものだ。
45歳で、尻と太腿の張りは1番良い状態を感じさせる。
自分のチンポは湯の中でmaxの状態になっており、亀頭がいつも以上に張り出している。
湯の中で滑稽な程だ。
奥さんは軽く触れながら、
「すごいですよね。元気で、素敵で…中で…暴れ回るけど、優しくもある…」
撫でられた亀頭が赤黒く変色してきた。
立ち上がり、奥さんの目の前にチ⚪︎ポが跳ねる。
尿道が開き、湯では無い液が滲み、奥さんは吸い出して、舌をめり込ませる。
ドクン!と腹に響くような快感が襲う。
亀頭から、肉棒の半分以上を咥え始めた。
口内の快感と舌が動き、吸引力も加わるので、肉棒は猛り、血管が幾重に走る。
グボッ、グボッ、ブオッ、ブオッ、と風呂場にフェラ音が響く。
一度チ⚪︎ポを離すと、唾のアーチが湯に向かって垂れる。
上手な人ほど唾のアーチが長くなる。
以前見た洋物ポルノ女優は唾のアーチが床まで垂れていた。
これは気持ち良い筈だ。
チンポに熟れた唾が付着して、泡立ちがそのままになっている。
「奥さんのフェラ!本当凄く気持ちいいっす。」
キスをすると、粘る食物を感じて、自分の生殖器の味もするので頭が痺れたような気分になる。
「もうっ、ヤベっ、入れますよ!」
「ハイッ!」
デカい尻だ!…と視覚の良さを感じる余裕もなく、ただマ⚪︎コの
穴に突っ込み、打ち付けた。
「あああッあああッ!いいいくうう!」
と言うなり、腰がビクビクし出した。
自分は1発出したので、すぐに達してしまうのは無さそうだった。
回したり、尻を引っ張り、手前、奥まで楽しんでいると、精液のようなものがマ⚪︎コから流れてきた。
自分も身体の奥から逝くような兆候がきた。
もう10発突けるかな…と目一杯突く。
7、8位で外して、先程と変わらない位の精液が奥さんの尻と腰に飛び散った。
風呂場にしばらく2人の荒い息使いが響いていた。
夜はまだ始まったばかりだ。
続く
-END-
『SLK77 (54歳・♂)』さんからの投稿です
ありがとうございます。



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