前回の体験談はコチラ
風呂場でのセックスを終えて、お酒を飲みながら一息ついていた。
「お母様の見ていたら…媚薬じゃないけど、思い出して…。あなただから言いますけど…私も今の旦那と結婚2回目ですけど、その前に、こういうビデオに出た事があるんです。」
心の中で、「やっぱり」と思っていた。
「ああ、そうなんですね。だからすごいんだ…」
「2、3本出ただけで、それも1時間弱のやつですよ」
「見てみたいっすね。」
「探せば見つかるかも…イヤッ、無修正だから。お母様のは…」
「⚪︎くしカメラと、他は男の自撮りだから、世には出てないです。」
「だから誤魔化しの無いリアルなんですね。逆に出ていれば、相当なヒットですよね。私のも自慢にならないですけど、マニアさんに売れまして…イヤッ!」
「母のもっとあるけど、見ます?」
「見ます!」
「すいませんが、これに着替えて下さい」
と言い、母の箪笥の奥にあった、大分前の水泳教室で使用した水着を渡した。
紺色のオーソドックスなワンピースの水着だ。
身長は奥さんが10cm位大きいものの、まあピッタリ合うだろうとの予想通り、ピッタリ似合っていた。
恥ずかしがる奥さん。
再生されると40になるかどうかの母が、若い男(⚪︎校生)とセックスを始めようとしている。
目を見開いて奥さんが見入っている。
マ⚪︎コが顕になると、
「お母様のアソコ…本当に綺麗。私と大違い…お毛毛も…」
「イヤイヤ…どっちもですよ。」
男がチンポを出す。
20cmを超えるインパクトの逸物で、でいて色素が薄くて綺麗である。
舐められていると、青くなった血管が目立つ。
「素敵…お母様も可愛いし、男の人も上手っ、」
と言って身体を捩る。
水着の乳頭の部分がポチッと大きく目立ってきた。
股間に目を遣ると、濡れて滲んでいた。
バックで入れる所で、
「自分で触ってみて下さい。」
言葉通りに股間に手をやり、摩り始めると、ピクピクする。
「あなた、このビデオ見てどうしたの?」
「最初は衝撃だけど、オナニーはしましたよ。だから今でも保管しているバカです。」
「でもお母様とはしてないって言って…」
「はい。パンティでした事は…いやらしい濃厚な匂いは今でも」
風呂場に行っても、フェラ、パイズリとセックスまで。
盛り沢山の内容である。
自分も勃起が過ぎて、出した。
奥さんがむしゃぶり付いてきた。
亀頭を一周するように舐め回した。
「映像のは素晴らしくエロいですけど、どれよりもあなたのものは1番良いです。私が出演した男優さんよりも。お世辞じゃ無くて!」
と言い、喉奥まで吸い込まれていく。
咽る事無くて上下する。
もう母はいい。
目の前の奥さんに集中した。
フェラを一通りして、奥さんの水着姿を俯瞰で見たくて、少し離れて立たせた。
肉付きは良い、良すぎるが、スラリと長身に見えて足が長くて、太めに感じない。
後ろを向かせると尻の大きさが目立つが、腰が締まっており、落差のある曲線なのは水着になると顕著だった。
片乳を出させて、ソファに足を広げたり、しゃがませてポーズを取らせて楽しんでいた。
至福である。
水着を脱がせ、取っておくのが好きな、母のバレーボールの白運動着とブルマを履かせた。
45歳なのに違和感なく似合っていた。
しかし、やりすぎてはいないか。
急に賢者モードになる。

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「ごめんなさい。母の事ばかりで、自己満のオナニー野郎ですよね。嫌ですよね?」
「嫌じゃない!愛を感じて、優しいし。何より気持ちいいし…嫌だったら、来ないし…」
唇だけでなく、顔のパーツを舐める。
奥さんも同様で、鼻の穴にも舌を捻り込んでくる。
上とブルマを脱がして直に舐め合う。
パイズリがしたくなり、挟む。
汗ばんでちょうど良く滑るし、柔らかいFカップのパイズリは蕩けた。
唇に亀頭を触れさせると咥えた。
「セックスのように差し込んで下さいっ」
顔に跨ぎ、真っ直ぐに下にチンポを落としてやる。
快感が襲うが、奥さんは苦しい筈だ。
並の女性だったらゲロも吐く位である。
「苦しいけど好きなんです。」
と言った奥さんに少し身震いをした。
長い夜になりそうだ。
続く。
-END-
『SLK77 (54歳・♂)』さんからの投稿です
ありがとうございます。


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