52才のとき、近所の幼馴染が集まって何人かでミニ同窓会みたいなことをやっていた。
酒が入ってくると、余興を始めてゲームで負けたら罰ゲームみたいに決めていた。
罰ゲームの内容は本人は選べない(拒否できない)し直前まで分からない。
メンバーには、貴子(仮名)という若い頃は結婚な美少女だった女がいて、今はショートの髪の人妻おばさんになっていたが、綺麗な顔の面影を残していた。
飲み会が進むと他の女は帰っていき、貴子だけが紅一点として残っていた。
そんななかで、貴子が負けたときには
「上半身か下半身のどっちか脱いで。」
と言ってみた。
結構際どい内容なんだが昔からの腐れ縁のせいか貴子は躊躇しながらも応じてくれた。
どっちかっていったら上半身を脱ぐかなって思っていたんだけど、貴子は立ち上がりスカートをおろし始めた。
そっち?みたいな反応をする俺たち。
勿論OKなんだが、貴子の服の上からも分かる巨乳を直に見たかったなぁって少し残念に思ったり。
スカートを下ろすと、中年女の魅惑のショーツとその周りの太腿が現れた。
さらに、貴子はショーツの両端を摘むと脱いでいく。

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すると現れる黒光りした陰毛とオ●ンコ!
俺たちは、おーってなっていた。
そのあとは貴子が下半身スッポンポンのままゲームを再開した。
俺たちはゲームを続けながらも、貴子の正座した下半身をチラチラ見ていた。
罰ゲームでの変装などは次のゲームになっても続くので、男たちの中にも変な格好の奴もいたが、下半身裸の貴子ほど衝撃的ではないだろう。
そのあとゲームが終わると俺たちは相変わらず飲んでいることもあって、貴子に悪戯していた。
貴子の丸出しのマ●コを素手で弄ってる奴もいた。
俺も初めは貴子の際どい姿を眺めるだけだが、手を伸ばして貴子の温かいマ●コを触ったりしていた。
貴子も人妻とはいえ最近はご無沙汰なのか満更でもなく
「こんな気持ちいいの久しぶり!」
と喜んでいた。
貴子を弄りながら俺も酒を飲んでいたので、そのうちしんどくなって俺も帰った。
貴子や他の男はそのままずっと戯れていた。
後日、あのあとも残っていた友人から、
「貴子はあのあと、上半身も脱いでデカいおっぱいを見せてくれた。」
と聞いて、早く帰ったことを激しく後悔した。
-END-
『ゲットーV (62歳・♂)』さんからの投稿です
ありがとうございます。


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