夜、都心の繁華街にあるホテルでSMクラブの痴女プレイで指名した女との体験談。
俺は丸裸にされ、後ろ手首を縛られ、ロープの端を水道管に繋がれていた。
シャワー室からはシャワーの音が聞こえてくる。
俺は動けないまま悶々としていた。
しばらくすると、シャワー室の扉が開き湯上がりの女のいい匂いとともに、24才の可愛らしい女、ももな(仮名)が俺のところにきた。
ももなはバスタオル姿だが、バスタオルの膨らみやはみ出している谷間や膨らみの一部が色っぽい!
ももなは虚ろな目で俺に近づき、俺の胸元から太腿にかけて体を弄っていた。
縛られて動けない俺はももなに体を弄られて悶々としていた。
ももなは俺の乳首を摘んで離したり、いやらしく弄っていた。
体を焦らすように弄ったあとは、チンコも弄ってくれた。
既に半ボッキしているチンコをももなの柔らかい綺麗な手で固くしてくれた。

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ももなは俺の体をイカない程度に刺激し続けて、延々と焦らしてくれた。
そのあと、水道管に繋いだロープを解いて俺をシャワー室に連れていってくれるももなだったが、俺自身は手を後ろで縛られたままでロープの端はももなが握っていた。
こんなふうにシャワー室まで連れて行かれるのが堪らなくよかった。
シャワー室ではももなに体を洗ってもらう俺だったが、縛られたまま乳首やチンコを洗ってもらうのがめちゃ興奮した。
ももなはここでもボディソープで俺の体を焦らすようにじっくりと洗っていた。
そしてシャワーが終わると、ももなは俺の体にバスタオルで丁寧に拭いてくれた。
縛られて動けない俺はももなに何でもしてもらう訳だが、そのシチュエーションが堪らなくいい!
そして部屋に戻ると、俺はベッドに仰向けに寝かされた。
縛られている後ろ手を下敷きにしてももなが上に乗って悪戯される俺。
ももなはずっとバスタオル姿のままだったが、バスタオルの下は裸だし乳房の一部や際どいところもチラチラ見えているので裸同然だった。
そしてももなは俺の顔に体を近づけたかと思うと、俺の顔の上に秘部を乗せた。
俺は舌を出してももなの秘部を舐めると、ももなはアンアン言いながら腰を振っていた。
縛られたまま延々とクンニをさせられる俺。
ももなはずっと嬉しそうに俺の上で体を揺らしていた。
そして俺の上で果てるももな。
俺はフルボッキしていながら抜けていないのに関わらず、ももなは可愛らしくイッたようだった。
-END-
『ギアメン (44歳・♂)』さんからの投稿です
ありがとうございます。


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