学生時代の夏休み、パン工場でバイトしてた時の事。

パンが乾燥しないようクーラーも効いていない炉の近くでの作業だった。

汗だくで白い作業服から黒いパンティが透けている中国系の若い女のパートと一緒だった。

地獄のような労働条件の中、一夏耐えられたのは彼女のお陰だった。

朦朧とする意識の中、彼女のパンティを眺めながら、前を膨らめて頑張っていた。

彼女も俺の視線と下半身事情にすぐに気付いたが、満更でも無さそうでエロい。

狭い通路で彼女の後ろを通る事がよくあったが、そんな時は、必ず彼女の尻にモノを擦り付けてやった。

そのうち、彼女も後ろに下がって、モノをワレメに食い込ませて来たり、手でしごいてくれたりした。

仕事の後はほぼ毎日、彼女の部屋でシャワーを借り、ヤッてから帰った。