この体験談は21歳以上の閲覧制限がかけられています。20歳以下の方はブラウザのバックボタンでお戻りください。
「お金のかからない遊びをしなさい。」が口癖の両親に育てられた俺たち兄妹は、おもちゃやゲームなどをほとんど知らずに、ボール遊びや追いかけっこなど体を動かす遊びをすることが多かった。
俺はいつも妹と一緒に遊んでいた。
学校の友達も少ない俺は、妹が親友みたいなものだった。
学校から帰ると、両親は家におらず妹とずっと2人で過ごしていた。
妹は丸い可愛らしい顔に白い肌、長く綺麗な髪の可愛らしい女の子だった。
妹と2人でいるととても楽しく、俺は妹に好意のようなものも抱いていた。
妹が小学5年生くらいになると、大人っぽい体になってきた。
妹の膨らんできた胸を見てドキドキしていた。
妹は背が伸びてすらっとした細い体に長い手足の素敵な美少女になっていた。
俺の妹に対する思いはずっと変わらなかった。
妹が中学生になると、制服姿に一本結びにした長い髪の可愛らしい姿に見惚れていた。
妹が家に帰ってきて私服に着替えると、すっかり成長した胸元などを見ていた。
妹が中学生になっても、家で俺と仲良く話していた。
妹とはずっと一緒だった。
そして妹が中2になったある日のこと。
「勿論いいよ!」
俺は実の妹に告白して、付き合う関係になった。
家の中で妹と抱き合い、唇を重ね舌を絡ませる俺たち。
それから数日後・・。
「なんか、恥ずかしいよぉ・・」
妹は恥じらいながらもブラを外して、露わになる二つの膨らみ。
ショーツも脱ぐと瑞々しい陰毛と白く色っぽい女の子の下半身。
俺は手を繋いて妹をベッドに誘導した。
ベッドの中で裸になった俺たちはずっと抱き合っていた。
妹の胸の谷間に顔をうずめたり、妹の乳房を包むように揉んだり。
妹のおっぱいは柔らかくて手触りも最高だった。
「お兄ちゃん、気持ちいい・・」

すっぴん - 初回1,000円分無料で遊べます
妹は俺のことをずっとお兄ちゃんと呼んでいた。
付き合っても妹であることに変わりはないし、お兄ちゃんと呼ぶ間柄であるながらこういう関係であることに背徳感とともに興奮していた。
俺は妹を抱きながら、妹の乳房や乳首をずっと弄っていた。
そのあと、妹の股関にも手を伸ばして柔らかな陰毛を撫でていた。
妹は「あぁん・・」と色っぽく喘いでいた。
しばらく妹と体を絡ませたあと、俺と妹は見つめあい
「本当にいいんだな。」
「うん。いいよ。」
妹は緊張しながらも覚悟を決めていた。
俺はフル勃起した逸物を妹の大事なところにつけた。
そして妹と手を繋ぎながら、少しずつ挿れていく。
「あぁっ・・」
妹は痛そうにしていたが、一方で満足そうだった。
ベッドには妹の鮮血が垂れていた。
「お兄ちゃん、大好きだよ!」
目の前で微笑むのは、俺の実の妹であり、親友であり、そして最愛の女だった。
-END-
『さとし (33歳・♂)』さんからの投稿です
ありがとうございます。
当コンテンツは、個人による創作実話(フィクション)作品とご理解の上鑑賞ください。当コンテンツには、犯罪的・倫理モラルに反する表現・タブー表現等が含まれる場合がありますが、飽くまでも表現上の誇張としてご理解ください。くれぐれも当コンテンツの内容を真似しないようご注意願います。


コメントを残す