俺は53才妻子持ちの男だが、職場の46才の人妻と際どいプレイをしたときの話。 同じ部署の後輩、亜美子(仮名)は40代後半でありながらも艶めかしい魅力を醸し出すいい女だった。 そんな亜美子と食事したり飲みに行ったりすること…
人妻の肛門
閲覧数:2,093人 文字数:1188 1件
閲覧数:2,093人 文字数:1188 1件
俺は53才妻子持ちの男だが、職場の46才の人妻と際どいプレイをしたときの話。 同じ部署の後輩、亜美子(仮名)は40代後半でありながらも艶めかしい魅力を醸し出すいい女だった。 そんな亜美子と食事したり飲みに行ったりすること…
閲覧数:1,613人 文字数:1891 1件
俺が生涯経験した中で、一番ヤバい性行為を晒そうと思う。 対象は、麻里亜(仮名)という30才人妻、当時は子なし、有名企業の正社員。 麻里亜と俺との関係は、大学の同期で一時期は付き合う直前まで行ったが、他に男がいて結局はその…
閲覧数:1,264人 文字数:2262 0件
夏休み、大学生の博正は東京に行った彼女に会いに静岡から来た。 新幹線の改札の外で笑顔で迎える可愛らしい女性は、高校時代からの彼女である桜子だった。 桜子は可愛らしいベージュのワンピースや黒のタイツ、ハーフアップのした長い…
閲覧数:1,513人 文字数:2071 0件
前回の淫夢から目が覚める桜子であったが、次は現実が待っていた。 (前回は「高校生カップルの夏日(夢の中出し緊縛SEX編)」を参照) ・・・ そのあと、桜子は縛られている体を徐に起こし猿轡をされた顔を上げた。 時計は12時…
閲覧数:2,493人 文字数:1983 0件
私の夫は食い尽くし系。 食欲が凄いし、人の皿に箸を入れる、人が食べているものを一口どころではなくかっさらっていくなど日常茶飯事だった。 しかもタチが悪いことに人が食べているものを見ると食べたくなる性質で、夫の量を増やせば…
閲覧数:2,538人 文字数:1671 0件
当時、俺は妻と小学生の息子・娘の4人で暮らしていた。 子供たちが小さい頃は俺の両親、子供たちから見てじいじ・ばあばがいたが、ここ数年で相次いで亡くなり、子供たちは寂しそうにしていた。 俺の家の隣にはツカヌさん(仮名)とい…
閲覧数:1,866人 文字数:2088 0件
31才の主婦、真理子(仮名)は夜な夜な悪夢にうなされていた。 そのひとつはこんな夢だった。 ・・・ 夢の中で真理子は夫と街で楽しくデートしていた。 だが街中を散策する途中、トイレに行き夫より早く戻ってきて一人待っていると…
閲覧数:1,963人 文字数:2268 2件
東北の都市、駅前の目立たない通りにある隠れたSMの名店。 前回に続き、ゆうか(仮名)を指名した。 (前回は「SMクラブ体験談(反応薄い子にスイッチが入った。)」を参照) ホテルの部屋で 「こんにちは!」 明るく微笑むゆう…
閲覧数:1,340人 文字数:2287 2件
東北の割と大きな駅の裏玄関の近くは、地味やビルやそれ系のホテルが並んでいた。 あれから3か月、なかなか指名できなかったひかり(仮名)をまた指名することができた。 (ひかりとの初対面は「猫みたいに可愛い喘ぎ声」を参照) 部…
閲覧数:1,571人 文字数:2229 0件
高○の女子高生である桜子と24才の青年の隆輝の話。 前回ドライブから戻る夜の高速で、急に生理が始まってしまった桜子だったが。 (前回は「高校生カップルの夏日(夏の月編)」を参照) ・・・ 朝が来て、隆輝は目を覚ました。 …
閲覧数:3,404人 文字数:1109 0件
諒子(仮名)は公園の清掃をしている47才の人妻熟女だった。 染めた茶髪、服の上からも目立つ巨乳であり年の割には男受けがいい。 性格は穏やかで気軽に話せる雰囲気の人だった。 諒子は公園の清掃中、突如いなくなってしまった。 …
閲覧数:1,565人 文字数:1605 0件
俺の働く職場は、40代、50代の年輩も20代の若手も入り混じる職場だった。 俺自身は、42才、白髪の増えてきた頭髪にAGAの進行した頭に中年太りの典型的なオッさんで、親と同居する独身男だった。 今年、俺の働く支店では新卒…
閲覧数:1,907人 文字数:1562 0件
「龍太くん!」 「真優ちゃん!」 龍太と金網越しに対面するワンピース姿の真優は、動物の檻のような場所で手を後ろで縛られて閉じ込められていた。 ・・ 都会から小さな山奥の町に来た小学生6年生の真優は、龍太という同い年の男の…
閲覧数:2,210人 文字数:2276 0件
前回、綾人は桜子と公園の中で2人きりでいたが、気がつくと桜子がいなくなっていた。 (詳細は高校生カップルの長い夏22を参照) 綾人はいなくなった桜子のことを探していると、手紙のようなものが近くに落ちてるのが目についた。 …
閲覧数:1,419人 文字数:2031 0件
厳目はとんでもないスパルタコーチだった。 例の息子はひとつひとつできるようになるまで厳目に徹底的に躾けられていた。 「・・もう、いいです。帰らせてください・・」 例の息子がブルブル震えて泣きながら言っても 「そうはいかね…
閲覧数:1,573人 文字数:1143 1件
土曜日の2時。 インターホンが鳴り、妻はニコニコと厚釜さんを応接室に案内した。 そして応接室で妻とともに厚釜さんを迎える俺。 厚釜さんの席には、高めの紅茶やケーキを置いていた。 何の疑問も持たずに席に着く厚釜さん、全ては…
閲覧数:1,767人 文字数:1609 0件
新築の家の地下のガレージ。 30代前半の女がおっぱいやマン毛丸見えの全裸にされ、両手万歳の形で上から吊るされ、両足を大きく開かされるように繋がれ、X字の形で両手両足を鎖で縛られていた。 口には詰め物と硬い猿轡をされてほと…
閲覧数:1,582人 文字数:4441 0件
(前回は「高校生カップルの長い夏11」を参照) その夜は満月の晩だった。 廃墟に差し込む僅かな月の光。 廃墟の地下牢の中で、桜子はただ1人恐怖と絶望感に涙が止まらなかった。 暗い地下牢に閉じ込められ、丸裸で体をロープで縛…
閲覧数:1,820人 文字数:7205 0件
(前回は「高校生カップルの長い夏10」を参照) ・・・ 辺りに誰もいない山道をペンションに向かって歩く匠と桜子。 ほんの少し前までは仲睦まじい2人だったが今は違う。 「早く歩いてください。」 可愛らしいワンピース姿の桜子…
閲覧数:3,744人 文字数:3277 1件
素っ裸で後ろ手に縛られ、ベッドで膝を曲げて尻を突き出している49才妻子持ちの俺。 目の前には、ネグリジェ姿で鞭を持っている元同級生の和美(仮名)。 俺の背中や尻縛られている腕には無数の鞭の跡が・・。 和美は50近くになる…
最近のコメント