俺は57才妻子持ち、薄毛の白髪頭の冴えないオッさんだった。
結婚してからも地元に住んでいて、子供の頃からの友人とも頻繁に関わっていた。
昔からの友達とは月1程度集まって、酒を飲んで馬鹿騒ぎをするのが定番だった。
そんなある日のこと、いつものように飲んでいると、
「ゲン(幼馴染の男・仮名)からライン来たぞ?なんか今から面白いもん見してやるから来いって。」
そういえば、その日はゲンが来てなかった。
ゲンはサプライズか何かの準備をしていて、今から用意できたから来いって言っているようだった。
「じゃあ、行ってみるか。」
俺たち4人は歩いてゲンの家に向かった。
ゲンは同じ小・中同級生のレイコ(仮名)と付き合ってて、そのまま結婚した。
幼馴染とゴールインできるなんて羨ましいなと話題になっていた。
そんなレイコも57才なんだが、今どうしてるかな。
そしてゲンの家についた。
「おー!来たか。上がれ。」
すっかり白髪頭のゲンは俺たちを迎えた。
そしてゲンに案内されて2階に行き、寝室らしき場所の扉を開けると、
「おぉーっ!こりゃたまげたなぁ!」
なんと俺たちの同級生でかつゲンの妻であるレイコが、素っ裸で後ろ手と後ろに曲げた足首を合わせるように縄で縛られたホグタイにされて、猿轡をされてベッドで横になっていた。
レイコは俺たちを見て驚いた目でウーウー唸っていた。
レイコの割と白い肌に、目立つおっぱい、脂肪のついた腹、少しも剃ってない濃いめの陰毛、厳重に縛られている両手両足。
57才とはいえ、知っている女の際どい姿にチ●コが疼く俺たち。
「それにしても、ゲンよぉ。一体なんで?」
「いつもレイコとこういうことしてたんだけどよ。何か飽き足らなくなってきてさ。」
「それでこんなことしたのかよ。」
「ゲンもこういう趣味があるってのは聞いたけど、ここまでとはな!」
そう言いながらも、ニヤニヤと笑いが止まらない俺たち。
俺たちはレイコの体に遠慮なく手を伸ばした。
「いやっ、いやっ!」
とレイコの呻き声が聞こえる。
レイコの年季の入った乳房や燻んだ色の乳首を弄っていた。
50代の女の体の触感や体温を感じてドキドキしていた。
ゲン以外の男4人で、レイコの胸、腹、太腿、髪などを触って楽しんでいた。

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レイコはずっと呻いていたが、満更でもないのか微妙に感じた顔をしていた。
レイコの背中の方を見ると、レイコの四肢がひとつにきつく縛りあげられていた。
俺はレイコの手首や縛っているロープを触りながら
「こんな縛られちゃって可哀想に。」
とか言いながらもニヤニヤ笑っていた。
レイコの全身にワクワクする俺たちだったが、やっぱり一番は女らしい陰部だった。
レイコの陰部の近くにいる男は、レイコの陰毛に顔を近づけて陰部の匂いを嗅いだり、陰毛や股間を弄っていた。
レイコのマ●コの穴の辺りを弄ると、さらに激しい声が猿轡越しに聞こえてきた。
俺たちはかわるがわるレイコのマ●コを触って、撫でて、しかも少し指を入れたりしていた。
レイコのマ●コは暖かくて、しかも少し湿っていて最高だった。
そして一通りプレイが終わると俺たちは帰ることにしたが、ゲンは
「レイコも送ってやりなさい。世話になったんだから。」
そう言ってゲンはレイコの足首だけを解いて、素っ裸で後ろ手に縛られたレイコを連れて俺たちを見送った。
レイコの手首から伸びたロープの端をゲンが握っていて、レイコが奴隷みたいで惨めだった。
そのあと、玄関でゲンとレイコに見送られてゲンの家を後にする俺たち。
久しぶりにいい思いしたなぁ!と俺たちは余韻を感じながら家に帰っていった。
-END-
『フィレ (64歳・♂)』さんからの投稿です
ありがとうございます。


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